過去のやつは、みんなやっちゃって、なくなっちゃったので、整理をしています。
んで、きのう聞いたまさばやしせんせいの講義の内容を頭に入れて、パテントニュースとか弁理士受験新報とかの、H19論文本試の検討とか模範解答とか見ると、根本的な理解の部分て、いろいろなんだな、と思った。
つまり、秘密意匠のキーワードとか、パテニュの模範答案はかなり落ちてるし、問題Ⅱの意匠ハはどうなる?ってのも、先願地位がいつ確立するか、っちゅう視点がごっそり抜け落ちてたり。ひょっとして、模範答案ってなってるけど、不合格になったりして?
おいらは、××界のカリスマっちゅうのは信用せんのだが、高い金だしただけのことはある、と多少思ったりして。とはいいつつも、マスター答錬の模範答案とかも、けっこうへんちくりんだと思うことが書いてあったり、ままするので、批判的に見てますよ。
そうそう、LECに質問カードがなくなったらどうすんですか?紙をコピーしてつかっていいですか、って聞いたら、びっくり回答がかえってきたよ。
「有料質問カードがありますので、それを使ってください。」
どんな講座でも、3通分しか入ってないみたいな質問カード。講座によって疑問に思うことは多少はあるはずなので、とりあえず画一的に3通分にしてるのかと思ってた。でも、それ以降は有料です、っていわれたら質問に答えられるリソースが足りないんぢゃろ、対応する気はないんぢゃろ、って思うわけ。だって、よっぽどのことがなかったら質問しないもん。
別に、ふざけんな、とは思わんけど、やる気があんですか?とはいいたくなる。
マスター答錬、けっこうためにはなるんですけど、疑問なとこはいっぱいあるのよねー、どーしよっかなー。
疑問なとこ作っといて、有料はないよなー。