内浦純一 オフィシャルブログ powered by ameba
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映画「アウトロダブル」は明日9/2からロードショー!

ビズリーチさんの新CMに出演させていただいております!

いつも温かいご声援ありがとうございます照れ

この度、ビズリーチさんの新しいCMに出演させていただいております。

 

 

 

お時間のあるときに見ていただけるとうれしいです。

これからもよろしくお願いいたします。

 

 

映画「アウトロダブル」の公開は9/2から!

日穏-bion-『月虹の宿』の富山公演は上演は8/25からです!

いつもご声援ありがとうございます照れ

日穏-bion-『月虹の宿』の富山公演は上演は8/25からです!

 

日穏-bion-第15回公演
「月虹の宿-げっこうのやど-」

 


富山:2022年8月25日~27日 富山県民小劇場ORBIS
 

出  演:
柴田理恵内浦純一岩瀬顕子剣持直明(劇団だるま座)中島愛子(張ち切れパンダ)
伊原農(劇団ハイリンド)清水ひとみ(ワハハ本舗)小林大輔、種村 愛、たんじだいご

 

ストーリー:
舞台はとある寂れた温泉街に立つ老舗旅館。苦しい経営状況が続いており、亡き両親から跡を継いだ長男の亮太は頭を抱える日々。そこには最近職を失くした姉・加代子も帰ってきて一緒に暮らしている。ある日、長年海外で生活していた次女の真希が娘を連れてやって来る。久しぶりに兄弟が顔を合わせ楽しい団らんのはずが、真希の帰国理由を聞いて愕然とする加代子と亮太。果たして真希が帰ってきた理由とは…。

 

スタッフ:
企画・脚本:岩瀬顕子 演出:たんじだいご
演出助手:山田真実 照明:松本 永 (eimatsumoto Co.Ltd.) 音響:平井隆史
舞台監督:村信 保(劇団キンダースペース) 舞台美術:吉野章弘
制作:遠藤いづみ 広報:田中英理奈
宣伝美術:株式会社マッシュルームデザイン・松浦周作
イラスト:種村 愛
運送:明和運輸株式会社

協力:ワハハ本舗/アップスアカデミー/enchante/ecru /ineu/劇団だるま座/
劇団ハイリンド/劇団張ち切れパンダ/岩瀬顕子後援会/内浦純一後援会

 

<富山公演>
2022年8月25日(木)~27日(土)
劇場:富山県民小劇場ORBIS    
チケット:(全席自由)
一般 前売 4,000円 当日 4,500円 高校生以下2,500円
※高校生以下は前売り・劇団扱いのみ(要証明書)
☆26日(金)14:00の回・・・アフタートークあり

https://ticket.corich.jp/apply/136286/

 

<注意事項(全公演共通)>

※受付開始は開演の1時間前、開場は開演の30分前。
※開演時刻を過ぎますと暫くお席にご案内できない場合がございます。
※ご連絡のないまま開演時刻を過ぎますと、予約がキャンセルされてしまう可能性があります。遅れる際は5分前までに必ずご連絡ください。 コロナの状況により収容人数制限がかかった場合は、公演の追加及び開演時刻を繰り上げる可能性があります。その場合はホームページ等で告知しますので、ご確認ください。 

 

★お電話、メールでもご予約を承ります。
お問い合わせ先                

8/5から始まる日穏-bion-『月虹の宿』の劇場は、コロナ対策も万全

いつもご声援ありがとうございます照れ

8/5から始まる日穏-bion-『月虹の宿』の劇場「シアター・アルファ東京」さんは、国立病院や医学研究所にも導入された業務用高性能除菌装置を採用しておられます。


コロナ感染対策
countermeasures against covid-19
アフターコロナの演劇界を見据えて
2020年4月、劇場から演劇が消え始め、その数か月後にはどこにも見当たらなくなりました。経営ができなくなり無念の閉鎖を決めた劇場やライブハウス、観劇のお誘いをしただけで非常識扱いされる舞台芸術関係者…何度か復活の兆しは見えたものの新型コロナウイルスの猛威の前には誰もが唇を噛みしめ、“自粛”するしかありませんでした。

そんな中、私たちは冷静に“対策”を試みていました。失礼ながら見せかけばかりのウイルス対策や流行の情報をただ鵜吞みにしての対策では「演劇の復権」には繋がりません。劇場は不特定多数の方が出入りする場所ではありませんから入場者管理を徹底して、抗菌コーティング、殺菌施工、空間除菌、飛沫対策を十分に行っていれば未然に防げることもたくさんあります。このような時期に敢えて設立した劇場『アルファ東京』はアフターコロナを見据えた演劇界への貢献を進めます。

​約17分に1回、新鮮な外気と入れ換え
シアター・アルファ東京の空気環境は、渋谷区興行場法施工条例及び建築基準法に則り、中央管理方式の空気調和設備に感染症対策設備を搭載することにより換気及び空気清浄、温度湿度を調整し、感染症対策の一環として快適な環境を確保していす。また劇場内は、換気設備にて常に新鮮な外気を取り込んでおり、『約17分に1回、新鮮な外気と入れ換わる』ようになっている為、劇場内の空気や飛沫を含んだエアロゾルは、劇場内に長時間滞留しないようになっております。
一般的な空気調和設備による環境整備だけでなく、感染対策に効果の高く人体に安全無害なイオン技術も導入することでより一層安心してお過ごし頂ける空気環境作りに取り組んでいます。

 

 

 

 

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