昨日のジャズの練習は指導してくれる先生がお休み。
なのでアルト4人とテナー1人の5人でなんとか練習しましたけど
やるにはやった、って感じでなんともココロもとないものでありました。
リズムはね、一応みんなで守ってるつもりだけどね
一番顕著に乱れるのが
ワタシがソロを吹く「リベル・タンゴ」だわ。
たぶんワタシじゃなくて
あとの4人のせいよ、わはは。
とにかく3曲練習した。
4曲か・・・・「素顔のままで」だっけな。
これはまだ楽譜をもらったばかりでまったくの手探り状態。
「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」「ハウ・インセンシティブ」はいつも通りかな。
フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーンのソロを吹いてる彼女はきばりすぎよぉ・・。
もう少し優しく吹けばいいのにー、と内心思う。
「ハウ・イン・・」は・・・曲の良さをまだ表現できてないなあー。
とりあえず最後まで終わったって感じ。
で、リベル・タンゴは前回から先生がテンポを早くしたのだけど
始めは早く始まっても
後半から少しづつ遅れだすんだなー。
始めと終わりの速さが違うんだ。
新しい「素顔のままで」てやつはテナーがソロを吹いて
あとの4人はプップー、プープーとか
最後までなんの曲じゃ、って感じでわけがわかんなーい。
やっぱ先生なしで吹くと恐ろしくメッチャ苦チャでありました。
さて、ワタシ、次はチック・コリアの「スペイン」を吹かせてもらいたいなーと思うのでありますが
CDを聴くほどに「ここは吹くの無理かもー」ってとこもあって
どうかなー、思案中。
始めのとこはカッコいいよね。
みんなで息を合わせて吹くとこも決まればカッコいい。
難しいと勝手に躊躇してないで
やりたい曲、ってことで立候補してみよおおおおーっと♪