喪中はがきを書く | おばさんも吹くなりサクソフォン

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人生は楽しく過ごしたいものだっ

ようよう喪中はがきを出しました。

調べたら12月中旬までに着けばよい、みたいなこと書いてあったし

これから出してもセーフよねっ。

去年も喪中だったし、

年賀状がいただけないのはなんだか寂しいわ。

ちょっとだけ間違ってくる年賀状がみょうに愛おしかったりして・・わはは。



夫くんは「オレの分はもう出さなくていい」なんて言うから

親戚関係以外は出さなかったけどいいのかなー。

ぜったい年賀状がたくさん来ると思うわ。

それ、どうすんのよ。

返事ださなくちゃならんぜ!?

まあいただく前から心配しても仕方ないが

これからは自分の分は自分で管理して欲しいものだ。



その点妻の交友関係は広く長いわよね。

会社がらみの付き合いはないからね。

学生時代の友人、勤めていた頃の友人、

嫁いでから出来たこっちの友人

イロイロあったからねー。

絵を描いてたし、手話もやってたし、国際交流にも関わったし、

アマチュア無線家でもあるし、フォルクローレやってるし、

水泳やバドミントン、ジャズダンスなどの運動もしてたしー。

今はタップダンス一筋よ。

オンナのほうがしぶとく生きるのはこの辺に原因があるのじゃないかなー。



などなど、宛名を走り書きしながら思った次第。

寝るとこと食べるものさえあれば楽しく生きていけると思うわ、ワタシ、わはは。

いやいや、人生に音楽は必要よね。

音楽がなかったらなんて潤いのない人生だろう。

なーんて、話がしまらなくなったぁー。