好き好んで色黒 | アンセレブな新嘉坡日記

1週間と短い帰国中はひたすら用事と買い物です。

でも出来たら一人だけでも友人に会いたい!


と思って元同僚に連絡をしたところ

以前同じ部署で仕事をしていた人たちに声を掛けてくれて

いっぺんに4人の方々と会うことが出来ました。

(貴重なランチタイムをご一緒して下さってありがとうー!!)




お会いした瞬間にいただいたおコトバは・・・・。


「黒いですね」


でした。。。 ガーン




そ、それは、言わないお約束・・・。


前にも書いていますが

確かにボディの日焼け止めは雨季の期間中サボっているのです。

だから手足は黒いかも知れないけれど

顔には下地として日焼け止めを塗っているので

それほどでも無いかと思っていたんだけどなぁ。。。


確かに見まわすと

冬の時期でもあり皆様雪のように真っ白透き通るお肌です。


私は色も確かに黒いのですが

毎日開きっぱなしの毛穴でしかも日焼けによるダメージがあるので

お肌の衰えは顕著なんですね・・・。

"シンガポールでは1年に3年分肌が衰える"

が事実であることを深く深く実感。


これって本帰国すれば修正できるものなのでしょうか。

無理な気がして来ます。。うううう。



と言いながら私、実はこちらでも夏用ファンデーションで通してます。

基礎化粧はたっぷりしっとりさせますが

たった1週間のために冬用ファンデーションを揃えるのも・・

とケチん坊をしているので

時間が経つと、乾燥した目元のカサカサのシワの中に

夏用の粉っぽいファンデーションが溜まってスジになります。


ちょっと見栄を張りたい相手には

絶対に見せられない姿ですよ(笑)。