以前シンガポールで仕事をしていた日本の知人が夏休みで来星。
彼女が「ディンタイフォンの小籠包より美味しいと思う」と紹介してくれたのがここ。
確かに小龍包ってお店によって全然違うのですね。
皮の厚さ、大きさ、スープの味、お肉の味。
ここは日本のガイドブックにも広く紹介されているので日本語も随分聞こえて来ましたが、店員さんは中国語。
知人が「中国語の解る人が一緒の方がいいと思う」と言ったのは正解で、取り皿のこと、残った料理をお土産にしてもらうこと、一緒に行ってくれた中国出身の方に全部言ってもらって助かったのでした。