A子です♪今日は雨が降ったりやんだり…


さっき近くのスーパーに買い物に行ったときに

休憩所に行ったら…


“実は実話なんです!”ロンピーオフィシャノレブログ poweredby Aneda


奥のほうに水やお茶を出す機械があるのわかる?

無料で「好きなの飲んでね♪」ってサーバーで、

親切に両サイドに紙カップも取り出せるわけね!(^^)!


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でも注意書きがあって…

「上に押し上げながら回すと、紙コップが1個ずつ取り出せます」

って書いてあるんだけどさ、


なかなかうまく1個だけ取り出すのってできないのよね( ̄_ ̄ i)

今回だってこの通り↓


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たいがい2個出てくるんだよねヽ(;´ω`)ノ


タダでドリンクもらってる上に

紙コップのムダをすっごく気に病んでいる
けなげな乙女A子なのれした(*v.v)。

ロンピーです♪本日は雨のち晴れです!(^^)!


昨日のこと、仕事中にいきなり背中に悪寒が走る(((( ;°Д°))))

つい最近喉をやられて体調が万全ではないというものの、

この不気味さはなんなん??

気持ち悪いまま仕事を続けているロンピーのケータイがブルった!

中を確認するとメール、差出人は『天敵(=姉)』?



>熱が出たそうだが大丈夫か?

 いきなりで悪いが、ダンナが出張でいないので

 明日(今日)実家に行くのでヨロシク



…わざわざ長野県のど真ん中からなにしに来るんや?

来るなとは言わんけども、お盆に来たばっかりやんけ(・_・;)

どうでもええけど元学校の先生されてただけあって、

毎度来るたびにこちらにああせえこうせえと命令口調やし、

こちらが本人の意にそぐわないことをやってると怒り出すでたまらん!

なんとかならんかな、あの性格…



朝ごはんいただいてる頃、Nさんが誰かに電話してる?


N「…じゃあ、7時ころに2人でそちらに行きますので♪」


2人”?ひょっとしてロンピーも行くわけ?


R「ねえ、今日ってなんかあったっけ?」

N「やだ、今日は10月1日でしょ!」


10月1日?『コーヒーの日』?『赤い羽根共同募金の日』?

天敵といいNさんといいなんなん?


R「朝早く、誰に電話してたの?」

Nお母さんに決まってるでしょ!」


お母さん?…ってロンピーの産みの親


そうやった…今日はオカンの誕生日やった…


ここんとこ高熱にうなされとったで、すっかり忘れてしもとるがな…

どねしよぉ…なんも用意してへんし( ̄_ ̄ i)

厚かましい顔だけ出して終わりにしょうかな( ̄ー ̄;


N「ねえ、あなたのお母さんって…」

R「どうしたの?」

N「いつまで“45歳”なんでしょうね(*^ー^)ノ」


オカン…電話でNさんに何をしょうもないことぬかしとんねやろ( ̄_ ̄ i)

オカンが32歳のときに生まれたんがロンピーなんやから、

オカンが今年45なら、ロンピーはまだ13歳ちゅうことになるやん!

計算合わんやろ!!


ということで、もうすぐ本日の業務も終了、

Nさんといっしょに買い物した後実家へ向かう、

13歳の中坊ロンピーちんでした:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

B子です♪本日は朝から雨…

良くない天気予報って“ふんと(本当)”によく当たりますね…


事務所を清掃しているとき、


A「キャ~~!!」


玄関先でA子の悲鳴が!何事が起きたのかと思ったら


Aクモがいたよ~(。>0<。)」

B「こんな小さいクモ1匹で大声出さなくてもいいでしょ(-。-;)」

A「小さい時からクモは大の苦手なの!」

R「なんだよ、またクモで大騒ぎしてるのかお前(A子)は」

A「だってクモ大っ嫌いなんだもん(T_T)」

R「だからってそんな大声出すな(-。-;)

  …コラ、お前スプレー持って何しようとしてる?」

A「クモをやっつけるに決まってるだろ(-з-)」

R「そんなことすな!俺がやるから…」


悪趣味なロンピー先生、クモを捕まえたティッシュをA子に見せながら


R「ほら、捕まえてやったからもう大丈夫♪」

A「そんなのこっちに持ってくるな。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。はやくつぶして~(>_<)」

R「うっさいなお前は( ̄_ ̄ i)クモだって必死に生きてるんだから

  簡単に殺すという発想をするんじゃない!」


と言って戸外へ逃がしてあげた先生、

本人はいいことをしたつもりでさっそうと自室に戻っていくと


R「ウワー!」


悲鳴に近い声が先生の部屋から聞こえてきて行ってみると


R「おい、早く殺虫剤持ってこい!」

B「どうしたんですか?」

R「俺の机の上に…いるだろうが(>_<)」


よく見ると、アシナガバチが1匹迷い込んできた?というより


B「このハチ、かなり弱っていませんか?」

R「そ、そんなこと言ったってお前…う、動いてるだろうが!」

B「まだ生きてるから動いてるけど、もうすぐ死にそうな感じですよ?」

R「いいから!早く処分せえ!」


殺虫剤で殺すのもかわいそうに思えてきたので、

ティッシュでやさしく包み込んで、庭の樹木にそっと置いてきた私。


B「あのハチ、庭に放してきました♪」

R「なんで殺さなかったんだよ~(x_x;)」

B「むやみに殺すとか言うなって、さっきA子に言ってませんでした?」

R「ハチの場合は別なんだよ!

  また元気になってこっちにハチの大軍がお礼参りに来たらどうするねん!」


小さい頃にハチに2度も刺されたからって、言ってることが無茶苦茶…

虫(ムシ)のことであれだけ大騒ぎされたらさすがに無視(ムシ)できなかった、

今朝のB子でした(^_^;)