ロンピーです♪今日も晴れそうですね(*^_^*)


昨日は外泊のロンピー(もちろん出張あるよ)♪

昨日もロンピー宅に泊まったA子

Nさんに余計な事を言ってないだろうな!

これから新幹線で帰るから覚悟しとけよ!


昨日は自分のスマホを自宅に置いてきてしまったロンピーでした(^_^;)


中身見られただろうな…


やましいことはまったくないからいい



とは思うけど…

B子です♪ようやく晴れたようです…。


アップル社の共同創業者スティーブ・ジョブズ氏が死去しました。

昨日iphone4Sを発表した翌日だけにすごい衝撃的なニュースでしたね。

偉大な方だけに残念至極…心からお悔やみを申し上げます。。。


彼の名言「飢餓感を持て。

かのクラーク博士の言葉、

少年よ大志を抱け。」にすごく似ているように感じました。

「何事にも興味を持ち、目的意識を持って貪欲に活動せよ!」

お二人から私たちにそう投げかけているように感じています。


先ほど本日の業務が終了したばかりなのですが、


A「ダーリン、おなかが大変空きましてございまする♪」

R「そうか、早く家帰って食べなさい」

A「ワタシん家の冷蔵庫には現在何もなかったりして♪」

R「帰る途中スーパーに行って買い物してくればいいべ」

A「今日はサイフにあんまし入ってないんだよなぁ♪」

R「コンビニのATMでお金おろせるだろ」

A「手数料取られるのがバカバカしいんだよね♪」

R「じゃあ早く寝たほうがいいかもな」

A「おなか空きすぎて寝られそうもないんだけど♪」

R「…さっきからお前は何が言いたいんだ?」

A「ワタシのこの飢餓状態を打破するのには

  上司の方の寛大なる援助が必要かと♪」

R「…何をしてほしいんだ?」

A「どっかでおごってほしいんだけど♪」

R「ダメ」

A「“ダメ”って言うのが早いんだけど( ̄_ ̄ i)

  じゃあ、ダーリンちでなんか食べさせて♪」

R「ダメ」

A「人が頭下げて頼んでるだろ!いいじゃんよ~」

R「全然頭下げてないだろ(-。-;)ダメっつったらダメ」

A「も~!どけちどけちどけちどけちどけち\(*`∧´)/」

R「どひまどひまどひまどひま(`(エ)´)ノ_彡」

A「も~!どけちのどMどけちのどMどけちのどM(゙ `-´)/」

R「どひまのどSどひまのどSどひまのどS(#`ε´#)」


この後もしばらく不毛な二人の問答が続きました!(´Д`;)

A子の理屈は無茶苦茶だけど

A子の挑発に簡単に乗っかるロンピー先生もなぁ…

どっちもどっちというかなんというか、

二人とも『飢餓感』というより『ガキ感』っていうほうがピッタリ(^_^;)


結局A子の無理が通ってこれから先生宅でお食事会になるようで…

Nさんかわいそう(;´▽`A``


と言いつつ、傍観していた私も豪華ディナーをGETできるのでした♪

こういうのって『漁夫の利』っていうのかな?

ロンピーです♪なんか寒いですね…


昨日のこと、ロンピー一座でドトランの前に

駅ビルへ買い物に行ったときのこと、こんな看板があったので


“実は実話なんです!”ロンピーオフィシャノレブログ poweredby Aneda 入ってしまったのが運のつき…


お子様の作品から大人の方まで優秀作品が飾られていて

皆様本当にお上手なので心が洗われた気がしたロンピー♪


が、たった一人、とある『文字』のコーナーの前で

“イヤンイヤンダンス”をして喜んでいるヤツがおって…


R「…お前、何喜んでるんだよ?」

A「…だってダーリン…この字…なんて読む(*v.v)。」

R「え?」


A子に言われて目にした文字は…


“実は実話なんです!”ロンピーオフィシャノレブログ poweredby Aneda

“万古の心”とは、戊辰戦争に敗れた長岡藩にその人ありと言われた、

小林虎三郎(こばやしとらさぶろう)の言葉♪
かつて小泉元総理も使われた『米百俵』の精神の方!(^^)!


このようにすごく真面目な言葉なのにあのエロ子は( ̄_ ̄ i)

いい機会だから注意しようと思っていたら


R「あれ?あいつは?」

B「いきなりすっ飛んでどこかに行っちゃいましたけど?」


あ~アカン!茶化した話する場所いうたら“アソコ”しかないやん!

愛妻の身の危険を感じてドトールへ急ぐロンピー、


R「…やっぱりいやがった!コラ!」

A「ちっ、もうちょっとだったのに(-。-;)」

R「Nさん、変なこと言われてない?」

N「…はまだだけど?」

R「ヨカッタ~ヽ(;´Д`)ノ」

N「(小声で)やっぱり“あっち方面”のこと?」

R「(小声で)っていうか“エッチ方面”」

A「二人でカウンターでなにこそこそ話してるんだ?」

R「べ、別に(^^ゞ」

N「A子ちゃん、私今ちょっと忙しいからあとでメールで送って(^_^;)」


Nさんの気転のおかげで事なきを得たものの、


R「お前はどうしてそういう話ばっかりしたがるんだよ( ̄_ ̄ i)」

A「そういう話ってなんだよ?」

R「(小声で)エッチ方面の話!Nさんを困らせなくてもいいだろ?」

A「なんでそう決めつけるんだよ?政治問題かもしんないじゃん?」

R「お前のケータイ貸せ!」

A「あ~!取るなドロボー!」

R「…ほら、『万古の心』の写真をしっかり撮ってるだろうが!」

A「ワタシはこの字上手だなぁと思ったから撮っただけなの♪」

R「ほかにもいっぱい字があったのになんでこの字なんだ?」

A「なんとな~く♪」

R「ウソつけ!Nさんにこの字を見せて、

  “この字、なんて読むのかな?”とか聞こうとしてただろ?」

A「そんなの聞くわけないだろ?大人ならこんなの普通に読めるじゃん♪」

R「そうだけど、時に勢いというものがあってだな…」

A「…ダーリン、なんて読むの(*v.v)。」

R「“ばんこのこころ”に決まってるだろ!でもパッと見、“ば”を“ま”と…」

A「イヤ~ン♪」

R「どエロ子!お前ホント退場だからな\(*`∧´)/」

A「いいもん♪どうせワタシはどエロ子だもん♪」


あ、開き直りやがった…これはさらに危険!ステージⅣに入ってもた!

アイツのケータイを確保しているものの、

こういうときのA子は何をするかわからん(((( ;°Д°))))

テーブル巡回にやってきたNさんを呼び止めると、


A「NさんNさん♪」

R「お前、エロい話禁止だからな!」

A「大丈夫、世間話♪Nさん、車のクラウンって知ってる?」

N「?名前だけね…」

A「じゃあ、AKBの板野知美ちゃんって知ってる?」

N「ちょっとだけね…」

A「板野知美ちゃんって“ともちん”っていうのも知ってる?」

N「それは知ってるけど?」

A「あのさー、“クラウン”とか“ともち”に“”をつけちゃダメなんだよ♪

  なんでかわかる?」

N「え?」

A「“クラウン”と“ともちん”のあとに『こ』をつけて読んでみるとわかるよ♪」

N「え?“くらうん…”」

A「イヤンイヤンイヤン、Nさんイヤ~ン(*v.v)。」

R「コラ!Nさんになんってことを言わせる…」

A「ちなみに今の小学生ギャグはダーリンから教わったのでした♪」

N「…あなた!」

R「ち、違うよNさん!今のはA子の創作だから!信じてください!」


なぜかこっちが加害者になってるなんてまったく油断も隙もないんやから(・・;)

全国のAKBファンのみなさま、本当にゴメンナサイ(^_^;)