土曜日はパタパタと忙しかった。
朝から掃除に洗濯、布団干しをして、
ついでに窓拭きをした。
その間、主人は娘の子守をしてくれたり、
ゴルフの練習に行ったりしていました。
15時に、私の友人2人と会う約束があった。
久々のケーキは美味しかったし、
お喋りも楽しかった。
娘も慣れた頃に抱っこしてもらって、写真をパチリ。
この日の目的は娘のお披露目でした!
頂いていたお祝いのお返しを近所のケーキ屋さんで買った。
シュクレ・サレというお店。
近所の人が「美味しい」ってよく言ってたけど、私はまだ食べてなーい。
来週の結婚記念日にでも食べよう、と計画中!
それから、主人の祖父のお見舞いへ。
主人が義母や義弟の分の夕飯を買っている間、
私は娘のオムツ替えと授乳を。
デパートだけど授乳室とか見当たらず…
仕方なく多目的トイレにて。
娘は授乳中にわざと遊んで動くことがあって…
センサーが反応しまくり…お水がジャージャー…あはは。
ま、集中して飲めませんよね。
さっさと終了。
病院では、またもや曽祖父を見て泣く娘。
祖父はハルに触りたくて堪らないんだけど、なかなか難しい。
年配の男性だからか、病人だからなのか、何かきっと感じるのでしょうね。
祖父は、末期ガンで緩和ケア病棟にいる。
薬の影響とかもあるんだろう。先週よりも言葉が聞き取りづらかった。
病室に祖父と私と娘の三人になった時、祖父は言った。
「Hちゃん(←主人のこと)を信じてやってください」と。
それまで笑ってお喋りしていたのに、祖父は目に涙を浮かべていた。
何と返していいのか分からず、
「はい。Hさんを信じて、家族みんなで付いていきます。大丈夫よ、おじいちゃん」
と言うのが精一杯だった。
何か遺言みたいで、いろいろ考えてしまいました。
あと一月か、もっと短いかもしれないけれど、
出来るだけ会いに行って、祖父にパワーをあげたいなって思う。
曾孫が来た日は喜び方が違うらしいので。









」と言ったら
」と






に変わってることも多い。