明けましておめでとうございます。
昨年末にふと気付いたのですが、我が書店業界、出版業界の人たちの表情がなぜか明るいのであります。
予断を許さない経済情勢の中でなんでだろう?
と考えてみよたところ、簡単に結論がでました。
我々の表情が明るいのではなく、世間の皆様の表情が問題なのだと・・・。
我々書店・出版業界の面々は、不景気に慣れっこなので、この景気なんぞ「どこ吹く風」って感じ。
世の皆様がまだこの状況に慣れていないだけなのだ!との結論に至りました。
明るく前向きに楽しみながら、良い一年を過ごしましょ~♪