■ドラえもん式なら相続保険が売れる!
アニメ「ドラえもん」の歌のこの部分は
あまにも有名だ。
空を自由に飛びたいな
「ハイ、タケコプター」
アンアンアンとっても大好きドラえもん
子供の頃はよく口ずさんだ記憶が
ある。
よく考えてみると、空を自由に飛び
たいと伝えることは無理難題でしかない。
しかしこんな無理難題をドラえもんは
四次元ポケットからタケコプターを
取り出してすぐに解決してしまう。
子供(のび太)はドラえもんには
四次元ポケットがあり、さまざまな
道具を取り出して無理をかなえて
くれるという「期待値」が高いからこそ
自分の本心をストレートにドラえもんに
伝えるのではないか。
このドラえもんと子供(のび太)
の関係を保険営業の現場で
作ることができれば、相続対策
保険は簡単に売れると今回
紹介するCDでインタビューした
大田氏の話を聴いて確信している。
自分の思い描いた成果を出して
いない保険営業パーソンは
お客様の本心、本当のニーズを
聴く前に、そこそこいい”道具”を
ポケットから取り出して、その道具が
いかにお得でいいものであるかを
説明してしまう傾向が強いと私は考える。
大切なことは、
いわば「空を自由に飛びたい」と
いうような本心をお客様の口から
言わせるために「期待値」を上げることだろう。
お客様の「期待値」を究極に
アップさせる道具の1つが
今回大田氏がインタビューで
詳しく語っている「信託」なのだ。
CDを聴けばこのノウハウがあなたの
四次元ポケットとなり
お客様の期待値は上がるに違いない。
結果的にお客様の本心、
本当のニーズを掴みやすくなるはずだ。
お客様の本心、本当のニーズがわかれば・・・・
保険を売ることが簡単になることは
ここで説明するまでもない。
「信託」をどう使い、ど
う伝えればいいのか?CDで明らかになる。
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!
■まず最初に不動産を語る人が相続保険が売れる
お客様の絶えない、業績順調な工務店の
社長とお酒を飲む機会があった。
彼は経営者でもあるが今でも大工として
現場に立ち続けている。
いい家を建てたいなら一番重要視しなければ
ならないことは何かを質問してみた。
私は大工の技術や設計、工法、家の
素材などの答えが返ってくると予測して
いたのだが、彼の考えは全く違っていたのだ。
「地盤!!」
どんなに技術が高い大工が最高の家を
建てても地盤がよくなければ様々な
リスクが高まりいい家とは言えないと
断言していた。
この話は保険営業、特に相続対策
保険を売るときに通じると
私は考えている。
保険を活用しての相続対策が有効で
あることをいきなりアピールすることは、
地盤が不安定な砂の上に立派な
建物を作ろうとしている
行為に似ているとは感じないか?
まさに砂上の楼閣。
だから契約といういわば素晴らしい
建物を完成させることが
困難になるのかもしれない。
一方、今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏のやり方は違う。
いきなり建物から手を付けない。
まず「地盤」を固めることから
スタートするのだ。
その強力な武器になるのが、
不動産や信託、分割などの話題。
お客様が話をもっと聴きたい!
教えて欲しいという保険営業
パーソンにとって有難い地盤を
ほんの数分で作り上げてしまう
テクニックを既に確立している。
お客様に話を聴いてもらう
スタイルではなく
お客様に話を聴きたいと
言わせるスタイルに変えてみないか。
不動産や信託、分割が突破口になる!
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!