Ashlyが歩けば Ⅱ

Ashlyが歩けば Ⅱ

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京都竹田駅前からツァーバスに合流して上高地に向かいます。

高速道路の1番高い橋より、スリル。

それより近頃、バス事故の方がスリルだけど、今日のドライバーは大丈夫よ!


ひるがのSAから雪の白山が遠くに見えます。




バスは土砂崩れ、道路工事などで少し迂回しました。

車窓より大正池


帝国ホテル上高地

カレー数千円也だそうです。


天気予報通り午後2時から3時に小雨。

防寒着とカッパを重ね着、持ってきたもの全部使えた😅

上高地バスターミナルでガイドさんと合流。

トイレは協力金100円。


元長野県警のレスキュー隊でカッコいい青年でした。

歩いているうちに雨が上がり、暑くなってレインスーツも傘も防寒着も脱いでバッグに。

これから約2時間のハイキングです。



反対側は




右端の暗い所の風穴から涼しい風



ニリンソウが花盛りで、一面ニリンソウの原っぱ。





寿命が伸びるエンレイソウ






すっかり晴れあがりました。



穂高奥宮付近


確か明神岳が御神体


続きます。 

 

 

 

 


楽天市場


暑いですね。

朝ん歩の時からすでに日差しがじりじりと照りつけていました。

リメイク部屋ではエアコンのお世話になりました。

暑くなると浴衣リメイクのゆったりワンピースが過ごしやすいです。

 

幕末のヒポクラテスたちの藤原季節さん、鎌倉殿の13人の源義家をやってたよねと調べたら、別人だったのでびっくりしました。

えらの張り具合が似てるせいか。

image

 

この二人もこうやって並べないと同じに見えます。

最近の4人以上のキラキラアイドルグループは区別どころか、覚えようとさえしてません。

 

ニオイバンマツリが賑やかになりました。

 

ミニバラの夢乙女、これからです。

 

 

 

 

 

 

 

わんちゃんの好きなところは?

 

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8月で古希を迎えるオット。

2か月前から受けられる運転免許更新のための高齢者講習会に行ってきました。

十数人が1グループで30分くらいの座学を受けました。

アクセルとブレーキのふみ間違いはバックの時の後方確認の為に体が(足)ずれるかららしい。

バックモニターがあれば安心です。

その後、動くランドルト環(Cマーク)で動体視力を測られ0.5でしたが可だったそうです。

それから教習所の車で15分ほどの運転をしたところ、止まれ標識で停車できたけれど、その後の左右の確認もするように注意されました。

グループの中で一人だけ再検査の人がいました。

少し緊張して臨んだオットでしたが感想として「免許証を返納しなはれ」と言う圧は無かったけれど、自覚を促すような雰囲気は感じたそうです。

講習代は6600円でした。

 

帰宅してからだるいというので熱を測ったら38°を超えていました。

昨日、市から70歳で補助が出るのでヘルペスの予防接種を受けていました。

講習が終わったので緊張が解けて体の不調が出てきたのか。

で、夜まで寝込みました。

8時前に起きた時には熱は36°台の微熱になっていました。

オットによるとコロナの予防接種の1回目くらいのしんどさだそうです。

その程度で帯状疱疹とボケが予防できるなら安いもんですね。

「最新の観察研究から帯状疱疹ワクチンが認知症を予防することが報告されました。これらの報告から、帯状疱疹ワクチンは認知症の発症を20%低下させるとされています。これは現在利用可能などの治療法よりも認知症発症の危険性を下げる効果があることになります。」

市からの補助が出て5400円でした。

 

夕食はオットがエビチリを作ることになってましたが、こんな状態では無理。

私がエビと庭の野菜で台湾オムレツ(こちらの方が簡単)と、にゅう麺を作りました。

片栗粉のもちもちがうまくできました。

 

シャクヤクが満開

 

リビングストンデージー

 

観葉植物のヒューケランも花

 

端切れをつなぐのが楽しくて、、腕痛い、、、。

 

イチゴが数個赤くなりかけていました。

これまでより形もきれいで大きかったので期待していたのに、朝見に行ったら白いのしか残されていませんでした。

近友ちゃんがハクビシン除けのしっかりした網をかけているのを見ていたのに、油断していました。

ヒヨドリかイタチか、ハクビシンか。

犯人の正体はわからないのだけど。

 

倉庫にあったネットをかけました。

ジャーマンアイリスの向こう側です。

 

我が家のシャクヤク

 

ズッキーニ

 

受粉できない蕾をソテーして食べました。

 

 

あなたの地元のご当地キャラは?

 

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すでに5月だというのに、今年に入って初の映画鑑賞です。

京都府立医科大学創立150周年記念事業として企画されました。

旧来の漢方医と西洋医学を学んだ蘭方医が混在した幕末、京都の郊外に位置する村が舞台。

大倉太吉は、貧富や身分を問わず市井の人々を救う、寛容で好奇心旺盛な蘭方医。

ある日、気性の激しい青年・新左が賭場荒らしで大けがを負い、太吉が手術で救った。

それまでやさぐれた生活を送っていた新左は蘭方医を目指すようになる。

 

入れ墨を入れて暴れていたころの新左と長崎で医者修行の後の背広を着てシュッとしている新左。

まるきり別人で笑っちゃうほどです。

死罪で首を落とされた囚人が腑分け(解剖)されるところもすごいシーンでした。

医者が直接出来ないから、担当の侍がメリメリと取り出した血まみれの内臓を掲げて見せてました。

村に感染症患者が出て、太吉が自分の診療所を兼ねた自宅で患者を隔離して診察する場面がコロナパンデミックの頃を思い出させました。

その時代だから、マスクは手ぬぐい、素手で診察、喚起の悪そうな暗い部屋に患者が雑魚寝のように並べられて、、、。


暗澹たる思いになりました。

 

 

 

庭ではニオイバンマツリ

 

青色シラン

 

ウゲゲ、大好きな干しシイタケに虫がつきました。

Oさんにいただいた、ご自宅のシイタケで手作りしたという、水で戻すと市販にはない大きさとふっくらさで、大事に食べてきました。



黒いものの正体は乾物が好きなシバンムシ。

乾物、ドライフラワー、古本などから発生します。

ジップロップに入れてからタッパーウエアに入れていましたがこの顛末。

くやしいけれど、残りは捨てました。

他のタッパー2個の中身を確認して拭き掃除しました。

 

子育て期は親になったが運の尽きと思うこともしばしばでしたが、母親になれてよかったなと、個性的な子供たちの顔を思い浮かべながら考える日となりました。

 

感謝の気持ち、もう伝えた?

 

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