Trip to Love ~アタシとダンナ君の場合~ -9ページ目

Trip to Love ~アタシとダンナ君の場合~

中距離恋愛から結婚へ。うさとダンナ君との事や好きな事などなど。色々、のんびり更新中(。+・`ω・´)

どうもこんばんゎ(*^ー^)ノ

うさですうさたん





お久しぶりになってしまいましたうっ・・・



まめに更新しようと思っていたのですが、

なかなかパソコンに触る時間がなくって(;´▽`A``





・・・のわりに、遊びに行ったりしてましたw







金曜日には、同じ職場の人たちと飲み会。

子供も参加でワイワイやってました。

まぁ~、仕事のグチというか仕事の話とかも結構したり・・・

仕事メンバーの中でアタシが一番年下でして。

他のみんなは、30代と40代・・・

20代はアタシ一人・・・w

そして、お子ちゃま二人。



子供ちゃんが、DSでゼルダをやってて、なつかし~・・・って思ったんですわ。

「あ~、ゼルダだー。久しぶりに見たぁ。アタシクリアしたなぁ・・・」

って呟いたら、

「ココどうやんのえ゛!

とお子ちゃま(少年)に質問攻めw



もう一人のお子ちゃま(少女)もDSやってたんだけど、

「通信対戦しよ~」

って子供同士で話始めたから、ちょっと一休み・・・


























と思いきや、

「ハイかお

って、女の子にDSを手渡されまして。

女の子DSを二つ持ってたんだよ~がーん




お子ちゃま二人とアタシの3人で、マリオカートやマリオパーティーで対戦。





いやいや、ムキになってしまいましてw

子供相手にですよ。

真剣にゲームをしてしまいましたww




お子ちゃまたちは、

「くやしーっ。もうちょっとだったのにっ」

とか、

「もー、一回!!」

とか・・・

久しぶりにゲームをやったので、

目が疲れましたw



なんだかんだ

居酒屋に4時間もいましたw

個室になっていて、テレビもついていたので、

子供も飽きない!

これはよかったw




また、近いうちに飲み会しよ~って事で、解散。

今回、メンバー全員集まれなくって。

次こそは、全員集まれるといいなぁ・・・ラブ








さぁ~って、

明日から仕事!!


頑張るぞ~!!






え~・・・どうも、こんにちゎ(*^ー^)ノ

うさですうさたん




くら~い記事が連続して大変申し訳ありませんでしたあせる

今は、大分落ち着いてきましたほのぼの

まぁ、完璧に・・・とまではいきませんけど、

少しずつスッキリした部分もあり・・・

元気にしております。










心配していただいたみなさん






ほんっとに






ありがとうございましたですんもうっ












さてさて、


アタシの近況ですw

(え・・・?聞きたくないって?w)








前回の記事の後、

体調を崩しまして・・・w









最初は、喉の痛みから始まったんですゎ。

あ~・・・口開けて寝てたしなぁ・・・って思ってw




その次は、

頭痛でしたうわぁ~ん





頭、ちょっと痛いなぁ・・・

程度で。



頭痛は、すぐ治まって。






仕事が終わって、

家に帰ってから、

熱を測ったら、

微熱・・・サー・・・・ッ





しかも、咳が止まらない汗




これは、カゼだっ!!

と思って、病院へ。

カゼ薬とか咳止めとか処方。



薬を飲みきっても、咳と微熱は続き・・・



昨日の土曜日。

違う病院へ。


今度は、耳鼻科へレッツラゴ~走れぇぇ~~!!



病院は、なんと3時間待ち・・・ダウン


頑張って、3時間待ちました。





呼ばれて、診察室に入って、

診察を受けると・・・



















「喉が真っ赤になってますねぇ~・・・炎症起こしてます」




って!!






えぇぇぇぇぇっドーン







ってな訳で、

咳止めと抗生剤と胃薬を処方されましたw


こんだけっ!!



1日2回朝・夕

1日3回朝・昼・夕

といやいや・・・

アタシ、こんなに飲むの初めてだわぶっww




早く、治るといいんだけど・・・うっ・・・





見たくないものを見た。




それは、見てはいけないものだった。










悪魔の囁きが聞こえて、

パンドラの箱を開けてしまったかのように・・・






最後に残ったのは、




希望なのか




絶望なのか













絶望だと思いたくないから、

見てしまったものを、見なかったことにしよう。

心の奥底に沈めて、

この感情を封印するんだ。

だって、

見てしまったものは、決して希望ではなく、

絶望に繋がってしまうものだと思うから。

言葉として、口にも出さない。

だけど、

気になるんだ。

真相が・・・



























自分に、

もっと勇気があれば、

言葉として口に出す事を恐れているものを

言葉として発する事が出来るのに・・・

言葉として、口に出した後の反応が怖くてダメなんだ。






自分ばかり駆け足で行こうとしているような気がして・・・

隣を見ると誰もいない。

隣にいると思っていた人が、

全然違う方向を向いているんじゃないか?って思って怖い。

同じ方向を向いていない。

同じスタートラインにすらいないんじゃないか?









同じスタートラインに立って、

同じ方向を向いて走るか歩くかするのかすら解らない。




























アタシの存在価値。




どれくらいですか?






アタシの居場所。




そこにありますか?



















今すぐとは言わない。

だけど、

仮定でもいい。

教えてください。


























いつか、

口に出して聞いてもいいですか?





























ずっとずっとこの先の、

アタシの居場所はそこですか?

全然、違うとこですか?




























アナタのコトバを…


アナタの態度を…

アナタの行動を…











信じようと思ってる。
だけど、
不安になる。


あのね?
疑う事は簡単なの。
信じる事は難しいの。




信じても、裏切られるんじゃないか?って、
アタシに向けたコトバや態度や行動は、全て嘘だったんじゃないか?って。
一人で疑って、
一人で不安になって。






















でもね、
年齢も距離も離れているから不安だらけ。

だからと言って、
年齢も距離も近いからって、不安がない訳でもない。





近くても離れてても、
不安は、
一生付きまとう。












幸せな時間を過ごしていたって、
幸せを感じつつ、
不安の闇に覆われる。





永遠に逃れられない、
不安という、
暗闇からは………

















アナタにとって、



アタシという存在は、




必要なの?



















アナタと離れたくない。





お願い、
アタシを離さないで。

















あの時言ったコトバが本当ならば、
その日は、
いつ訪れるの?














それとも、
その日は、
やってこないの?













不安じゃないなんて、
嘘だから。



真実は、本人しか知らない。


事実も、本人しか解らない。


本音も、本人のみぞ知る…












あの時、
言ったコトバ、
信じていいかな?




その日が来ると信じていいかな?























ホントは、
ちゃんと、
はっきりと、
聞きたいんだ。











アナタにとっての、アタシの存在。
アタシは、必要な存在なのか?
アナタは…






これから…






どうしたいのか?








どうするつもりなのか?















お願いだから、







アタシの存在がどうでもいいなら…
アタシの存在が邪魔なのなら…



早く…











アタシに言って……………







ダラダラとしたくないから…











アナタのココロを知りたい。






決断して…






アタシは、アナタの気持ちや考えを知りたいの……