アナタのコトバを…
アナタの態度を…
アナタの行動を…
信じようと思ってる。
だけど、
不安になる。
あのね?
疑う事は簡単なの。
信じる事は難しいの。
信じても、裏切られるんじゃないか?って、
アタシに向けたコトバや態度や行動は、全て嘘だったんじゃないか?って。
一人で疑って、
一人で不安になって。
でもね、
年齢も距離も離れているから不安だらけ。
だからと言って、
年齢も距離も近いからって、不安がない訳でもない。
近くても離れてても、
不安は、
一生付きまとう。
幸せな時間を過ごしていたって、
幸せを感じつつ、
不安の闇に覆われる。
永遠に逃れられない、
不安という、
暗闇からは………
アナタにとって、
アタシという存在は、
必要なの?
アナタと離れたくない。
お願い、
アタシを離さないで。
あの時言ったコトバが本当ならば、
その日は、
いつ訪れるの?
それとも、
その日は、
やってこないの?
不安じゃないなんて、
嘘だから。
真実は、本人しか知らない。
事実も、本人しか解らない。
本音も、本人のみぞ知る…
あの時、
言ったコトバ、
信じていいかな?
その日が来ると信じていいかな?
ホントは、
ちゃんと、
はっきりと、
聞きたいんだ。
アナタにとっての、アタシの存在。
アタシは、必要な存在なのか?
アナタは…
これから…
どうしたいのか?
どうするつもりなのか?
お願いだから、
アタシの存在がどうでもいいなら…
アタシの存在が邪魔なのなら…
早く…
アタシに言って……………
ダラダラとしたくないから…
アナタのココロを知りたい。
決断して…
アタシは、アナタの気持ちや考えを知りたいの……