人に与えられた忘れるという事。
私にもその魔法を早くかけて。
彼を愛した部分だけ。
試練を与えられた忘れてはいけない事。
ベビをダッコした時の暖かさと冷たさ。
そこは魔法かけないで。
時間が解決してくれる。
誰かが言ったけど。
ココロが壊れそうだ。
でも、
家族が私のココロを叩いてくれたから。
壊れないように大事にしなきゃ。
それが今の私の仕事。
好きだけど別れる。
私が見た最後の彼の顔は殴りながら私を見て笑ってた。
そこから時は止まってる。
時を魔法で動かして下さい。
信じて待ってた。
彼から連絡はない。
大馬鹿者は私なんだ。
だけど…
愛しい人よGood Night…