球打ち
久しぶりに打ちっぱなしに行ってきました
去年、同期と伊豆のゴルフ場に行った時の悔しさが忘れられずに...(苦笑)
9ホール、PAR3のショートコースだったんだけど、ダメダメだったんです。
最後のホールの時点で球をすべて使い果たしていて、最後のボールをOBにしてしまい、終了~
となっちゃったんだよねぇ。
次回行ったときにはもう少しマシに...と思ってるワケですよ。
ま、そういうコトで、久しぶりに行ったわけです。
やっぱなかなかキチンと飛ばないなぁ~
右へ左へ、ならともかく、芯に当たらずコロコロ...っと転がったりダフったり。
もう少し頻繁に練習しなきゃいけないかな。
去年、同期と伊豆のゴルフ場に行った時の悔しさが忘れられずに...(苦笑)
9ホール、PAR3のショートコースだったんだけど、ダメダメだったんです。
最後のホールの時点で球をすべて使い果たしていて、最後のボールをOBにしてしまい、終了~
次回行ったときにはもう少しマシに...と思ってるワケですよ。
ま、そういうコトで、久しぶりに行ったわけです。
やっぱなかなかキチンと飛ばないなぁ~
右へ左へ、ならともかく、芯に当たらずコロコロ...っと転がったりダフったり。
もう少し頻繁に練習しなきゃいけないかな。
Wild Life(その2)
帰りは、昨日に続き連チャンで動物園に行くことに。(実は、先日の"Wild life"がどういうイベントか知らない状態でこのツアーに申し込んだので、2日連続になってしまった)
今回の動物園は、フェザーデール・ワイルドライフパーク(Featherdale Wildlife Park)。
2.8万㎡の敷地にオーストラリア固有の動物がうようよしている。
2日連チャンで同じような動物とはいえ、十分楽しめましたよ♪
ま、昨日と同じ動物だったので写真を紹介しましょう!

下に続く

まだあります

あと少し

のこり一つ

これで最後です
今回の動物園は、フェザーデール・ワイルドライフパーク(Featherdale Wildlife Park)。
2.8万㎡の敷地にオーストラリア固有の動物がうようよしている。
2日連チャンで同じような動物とはいえ、十分楽しめましたよ♪
ま、昨日と同じ動物だったので写真を紹介しましょう!

下に続く

まだあります

あと少し

のこり一つ

これで最後です
大人な夜!?
さて、無事こちらのでタスクを終え、一安心した私お気楽モードで、シドニーの街の雰囲気を味わうならPUBだろうという安易な考えで、雰囲気のいいパブを探し、歴史と景観を楽しめるエリア、ロックス(The Rocks)に行ってきました
ここは、シドニー最初の入植が行われた歴史ある場所で、当時の住居や倉庫・宿屋などの建築物の面影を残している観光エリアなのです。
お土産屋さんやカフェに並んでレストランやPUB、バーが立ち並ぶストリートを歩きながらお店を物色。
すると、美味しそうなハンバーガー屋さんを発見☆下戸の私としましては、何もおなかに入れずにパブに行くと酔いそうだなぁ~ってのと、美味しそうなハンバーガーを見て、ついつい腹ごしらえに入ってしまいました(^^)

…とメチャクチャ美味しかった
おそらくシドニーで食べた料理の中でも一番かも。これはボラボラに行った時にも感じたんだけど、チェーン店じゃなくて、手作りのハンバーガーを売ってるお店のって美味しいっすね。
軽くのハズが思ったよりボリュームのあるハンバーガー&ポテトでお腹をふくらませ、いざPUBへ。
ちなみに、ここでは名前にHOTELと付いておきながら、ほとんど客室はなく、1Fがバーになってる所が多いんだとか。これは、昔オーストラリアでは夜にお店でお酒を出してはいけないという法律があったんだけど、HOTELは例外だったらしく、無理やり(!?)ホテルにしてバーを営業したお店の名残なんだとか。ホテルではなくバーがメインなので、客室が少ないんですな。
そんなこんなで、いろいろ物色して雰囲気のいいお店に入ってみると、実はレストランでした(^^;

フィリップス・フート(Phillip's Foote)というお店で、オープン以来客自身がステーキをグリルするスタイルのレストランなんだとか。入り口を見る限りはバーコーナーがあって立ち飲みしてる若者がいたのでPUBだと思ったんだけど、店内の奥にはBBQが出来るような雰囲気でした。
残念ながら、軽く飲んだだけなので自分でステーキを焼いたりしなかったんだけど、次回行く機会があったらここで食べてみたいな♪
そういや、オーストラリアで飲んだビクトリアビールは個人的にはGOODでした。個人的に、ビールは好きな方ではないんだけど、これは飲みやすかったかな。
Wild Life(その1)
太古の昔から孤立した大陸、オーストラリア。
ここには固有の珍しい動植物が沢山生息していることで有名ですよね。
…ってコトで、動物を見に行って参りました。
この日行ったのは、コアラパーク・サンクチュアリ(Koala Park Sanctuary)。
街中から30分ほどで行ける、シドニーで一番歴史のある動物園です。
オーストラリア初のコアラ病院があることで有名で、コアラの保護や病気、治療に力を入れてるんだとか。
残念ながら、シドニーがあるニューサウスウェールズ州ではコアラを抱っこすることは禁じられてるんだけど、コアラに触れたり記念撮影が出来るのです。
ここで、見掛けたオーストラリア固有の動物を紹介しましょう。
1)コアラ
コアラは、オーストラリア南東部に分布する哺乳綱フクロネズミ目(有袋目)コアラ科でユーカリを主食とする動物。
ちなみに、ユーカリの葉は消化が悪く毒素が含まれているため、一般に動物の餌として適さないんだとか。ただ、コアラは盲腸で発酵させることでユーカリの毒素を分解できるんだとさ。
生息地のオーストラリアには天敵がいないコト、主食としているユーカリだけでは栄養に乏しいので活発な行動をするだけのエネルギーがないことから、一日のほとんど(約20時間)は木の幹につかまったまま眠って過ごしてる。
コアラがこんな風にいるんですっ
"カクッ"とかいって木から落ちたりしないのが不思議ですねぇ~
鋭い爪をもち、木から落ちないようにつかまることができるんだけど、不思議ですなぁ~。
彼らはひたすら寝てます。
たまに、動物園の職員が観光客に見せるために、捕まえて観光客のそばに持ってきてくれるんだけど、それでも眠そうな目をしてます。
ユーカリを食べてるときだけ起きてる感じです(笑)
2)カンガルー
フクロネズミ目(有袋類)カンガルー科に属する動物の総称なんだけで、オーストラリア大陸、タスマニア島等に生息している。大型のカンガルー属と、ワラビーと呼ばれる一群の小型のカンガルー等さまざまなサイズの種がある。
ここの動物園では、カンガルーが柵の中にいて僕らが眺めるといのではなく、
3)エミュー
オーストラリア全域の草原や砂地などの拓けた土地に分布している平胸類(ダチョウ目)の鳥の一種。
4)ウォンバット
フクロネズミ目ウォンバット科の哺乳類の総称で、コアラの仲間なんだとか。
体長は約1メートルほどで脚が短くて小さな尾を持つ。オーストラリア南部およびタスマニアの低木林や草原に生息し、草食性で植物の葉や根を食べるんだと。
トンネル状の巣穴を作ってひたすら寝まくってる。
ホント、食っちゃ寝ー食っちゃ寝ーの生活。
はじめて見たんだけど、メチャクチャ可愛かった
ここには固有の珍しい動植物が沢山生息していることで有名ですよね。
…ってコトで、動物を見に行って参りました。
この日行ったのは、コアラパーク・サンクチュアリ(Koala Park Sanctuary)。
街中から30分ほどで行ける、シドニーで一番歴史のある動物園です。
オーストラリア初のコアラ病院があることで有名で、コアラの保護や病気、治療に力を入れてるんだとか。
残念ながら、シドニーがあるニューサウスウェールズ州ではコアラを抱っこすることは禁じられてるんだけど、コアラに触れたり記念撮影が出来るのです。
ここで、見掛けたオーストラリア固有の動物を紹介しましょう。
1)コアラコアラは、オーストラリア南東部に分布する哺乳綱フクロネズミ目(有袋目)コアラ科でユーカリを主食とする動物。
ちなみに、ユーカリの葉は消化が悪く毒素が含まれているため、一般に動物の餌として適さないんだとか。ただ、コアラは盲腸で発酵させることでユーカリの毒素を分解できるんだとさ。
生息地のオーストラリアには天敵がいないコト、主食としているユーカリだけでは栄養に乏しいので活発な行動をするだけのエネルギーがないことから、一日のほとんど(約20時間)は木の幹につかまったまま眠って過ごしてる。
コアラがこんな風にいるんですっ"カクッ"とかいって木から落ちたりしないのが不思議ですねぇ~
鋭い爪をもち、木から落ちないようにつかまることができるんだけど、不思議ですなぁ~。
彼らはひたすら寝てます。
たまに、動物園の職員が観光客に見せるために、捕まえて観光客のそばに持ってきてくれるんだけど、それでも眠そうな目をしてます。
ユーカリを食べてるときだけ起きてる感じです(笑)
2)カンガルーフクロネズミ目(有袋類)カンガルー科に属する動物の総称なんだけで、オーストラリア大陸、タスマニア島等に生息している。大型のカンガルー属と、ワラビーと呼ばれる一群の小型のカンガルー等さまざまなサイズの種がある。
ここの動物園では、カンガルーが柵の中にいて僕らが眺めるといのではなく、
3)エミュー
オーストラリア全域の草原や砂地などの拓けた土地に分布している平胸類(ダチョウ目)の鳥の一種。
4)ウォンバットフクロネズミ目ウォンバット科の哺乳類の総称で、コアラの仲間なんだとか。
体長は約1メートルほどで脚が短くて小さな尾を持つ。オーストラリア南部およびタスマニアの低木林や草原に生息し、草食性で植物の葉や根を食べるんだと。
トンネル状の巣穴を作ってひたすら寝まくってる。
ホント、食っちゃ寝ー食っちゃ寝ーの生活。
はじめて見たんだけど、メチャクチャ可愛かった
朝の散歩
我々が泊まったスイスホテルはシティ(City)と呼ばれるシドニーのビジネスエリアにあります。この街の中心地の近くには沢山の公園があり、緑豊かな街なのです。
初日にバスの車窓から見える公園を見て散歩したくなったこともあり、日本ではまずしない朝の散歩に出掛けました。
ホテルから歩いて5分程、ハイドパーク(Hyde Park)をブラブラ。ジョギングしている人や、朝の通勤に向かう人などとすれ違い、清々しい朝を過ごしました。
ちなみに、ちょっと街を散策したところ、シドニー病院の前にイル・ポルセリーノと呼ばれるイノシシの銅像を見つけました。この銅像の鼻に触ると願いが叶うと言われてるんだとか。ゴシゴシ。
「阪神が奇跡の大逆転で優勝しますように...」
それはそう、これがオーストラリアの国章です。コアラやウォンバット、エリマキトカゲではなく、カンガルーとエミューです。なぜだか知ってます?
カンガルーとエミューは後ろに下がれないから...なんだそうです(添乗員談)
前進あるのみってコトなんですね。
仕事の一面...
シドニーに遊びに行って来たのかって
いやいや、仕事です。
えぇ、きちんと発表してきましたよ。
もちろん、英語で。
イッパイイッパイになりながら...(苦笑)
レセプションとかでオーストラリア人から話しかけられ、少ない脳みそフル回転で対応しました。まぁ、きちんとコミュニケーションが取れたかどうかは、ご想像にお任せします...(笑)
いやいや、仕事です。
えぇ、きちんと発表してきましたよ。
もちろん、英語で。
イッパイイッパイになりながら...(苦笑)
レセプションとかでオーストラリア人から話しかけられ、少ない脳みそフル回転で対応しました。まぁ、きちんとコミュニケーションが取れたかどうかは、ご想像にお任せします...(笑)
オペラハウスでオペラ
さて、楽しいお話をこの日から学会が始まったのですが、学会以外の話を...
オーストラリアの観光ポイントと聞いて、何を思い浮かべますか。
コアラやカンガルー等の動物も有名ですが、オペラハウスも有名ですよね。
オペラハウスはオペラシアターのほか、4つの劇場、レセプションホール等が入った巨大な建築物で、そばに掛かるハーバーブリッジと共にシドニーのシンボルとも言える建築物です。
1973年に完成したんだけど、1959年に着工した後、度重なる費用超過や建築工事の難しさで完成まで14年もかかったんだとか。しかも、デンマークの建築家ヨーン・ウッツォンがデザインしたけど、紆余曲折あって、途中で投げ出したのをオーストラリア人建築家チームが引き継いで作ったんだってさ
昼間にみるオペラハウスの景色もイイんだけど、夜の風景は最高!ハーバーブリッジとともに写る景色は一見の価値アリです。
そのオペラハウスにオペラを観に行ってきました
今回は「JENUFA」という、原作ガブリエラ・プライソヴァー、作曲ヤナーチェクの作品。
3幕からなるんだけど、あらすじは、
1幕:
とある地方の村に住むおばあさんとその養女のイエヌーファがいるんだけど、イエヌーファはおばあさんの血がつながった孫のシュテヴァの子供を密かに身篭っているんだけど、シュテヴァの母親の連れ子であるラツァはおばあさんが血のつながったシュテヴァを可愛がっていること、イエヌーファも彼を愛していることに嫉妬している。シュテヴァが徴兵されなかったことでイエヌーファは喜ぶんだけど、ラツァは嫉妬から彼女の顔をナイフで傷つけてしまう。
2幕:
イエヌーファはシュテヴァの子供を産んだんだけど、おばあさんは、シュテヴァを呼んで彼女と結婚するようにと頼むが、すでに他の女性と婚約していることもありイエヌーファや赤ん坊の顔を見ようとしなかった。その後で、ラツァが入って来て、顔を傷つけてしまったことを償いたいこと、シュテヴァの子を産んだイエヌーファを受け入れたいことをおばあさんに伝える。すると、おばあさんはラツァに赤ん坊は死んだと言い、ラツァが帰った後で、赤ん坊を外へ連れて行き、冬の川に沈めてしまう。おばあさんはイエヌーファに赤ん坊が病死したと言い、彼女はラツァとイエヌーファを祝福しながらも自分の罪の重さに苦しむ。
3幕:
ラツァとイエヌーファはささやかな結婚式を準備していて、シュテヴァら村人達が祝福しにやってくる中、川から赤ん坊の遺体が発見されたという知らせが入ってくる。赤ん坊の衣類等からイエヌーファはショックを受け、村人達も彼女を非難するが、おばあさんが自分の罪を告白する。残されたラツァとイエヌーファは今までのことを全て水に流して、新たな人生をともに歩むことを誓い合う。
だいたい、こんな感じです。
オペラは演劇と音楽によって構成されるので、舞台で歌ってるんだけど何を言ってるかよくわかんないのです。で、舞台の上に英語で字幕が出るのですが、これまたテンポが速く理解するのが大変でした。
ま、でも、大体内容は自分の理解どおりでOKでしたね
ちなみに、オペラハウス近くで食べた晩飯なかなか美味しかった
観光スポットinシドニー
初日に行った観光スポットを簡単に紹介しましょう
まずは、ミセスマックォーリーズポイント(Mrs.Macquari's Point)。
19世紀初頭にイギリス人がオーストラリアに上陸し始めた頃の話。
港に来るイギリスからの船を故郷を懐かしみながら見ていたマックォーリー総督の夫人に囚人たちが座れるように岩を切り出して作ったイスが有名な場所。ここから見えるオペラハウス&ハーバーブリッジの風景は素晴らしいです
次に、セントメリー大聖堂(St.Mary's Cathedral)。
街の中心地近くにあるカトリックの大聖堂。2$払えば、中の風景を撮影可能なので撮ったんですが、ステンドグラスが綺麗だし、これぞ大聖堂って感じの内装でした。
最後にシドニータワー(Sydney Tower)。
地上305mの南半球一の高さを誇る建物。シドニーハーバーの海岸線やだけでなく晴れていれば世界遺産で有名なブルーマウンテンズまで見渡せるんだとか。
展望台の外で、下がガラス張りの展望エリアを歩くスカイウォークというアトラクションも有名なんだけど、高所恐怖症の私、もちろんチャレンジなんて致しません(笑)
ここは夜に行ったのですが、なかなかの夜景でした
も、もちろん、真下を覗くことは出来なかったですがね
ちなみに、オペラグラスから見える街の風景はこんな感じ。
この地域はサーキュラーキー(Circular Quay)と呼ばれる地域なんだけど、公共バスやフェリーの発着所、電車の駅があるシドニーの交通の起点になっている場所なのです。
スイスホテルの近くにある、シドニーのショッピングの中心地、ピットストリートモールの風景です。
まずは、ミセスマックォーリーズポイント(Mrs.Macquari's Point)。19世紀初頭にイギリス人がオーストラリアに上陸し始めた頃の話。
港に来るイギリスからの船を故郷を懐かしみながら見ていたマックォーリー総督の夫人に囚人たちが座れるように岩を切り出して作ったイスが有名な場所。ここから見えるオペラハウス&ハーバーブリッジの風景は素晴らしいです
次に、セントメリー大聖堂(St.Mary's Cathedral)。
街の中心地近くにあるカトリックの大聖堂。2$払えば、中の風景を撮影可能なので撮ったんですが、ステンドグラスが綺麗だし、これぞ大聖堂って感じの内装でした。
最後にシドニータワー(Sydney Tower)。地上305mの南半球一の高さを誇る建物。シドニーハーバーの海岸線やだけでなく晴れていれば世界遺産で有名なブルーマウンテンズまで見渡せるんだとか。
展望台の外で、下がガラス張りの展望エリアを歩くスカイウォークというアトラクションも有名なんだけど、高所恐怖症の私、もちろんチャレンジなんて致しません(笑)
ここは夜に行ったのですが、なかなかの夜景でした
も、もちろん、真下を覗くことは出来なかったですがね
ちなみに、オペラグラスから見える街の風景はこんな感じ。この地域はサーキュラーキー(Circular Quay)と呼ばれる地域なんだけど、公共バスやフェリーの発着所、電車の駅があるシドニーの交通の起点になっている場所なのです。
スイスホテルの近くにある、シドニーのショッピングの中心地、ピットストリートモールの風景です。




