けんこう講演会
主催の「けんこう講演会」へ参加しました。
講師は豊橋の
みゆきクリニック院長
鈴木大次郎先生でした。
この先生は、ホリスティク(統合)医療を
推進している方で、
今の医療現場の問題点を挙げながら
話をされました。
結論から言うと、
病気になってからでは遅いので
いかに予防するかを考え実践していこう
ということでした。
正しい食事
適度な運動
自然に身を置く
など当たり前に健康的なことを
やっていこうと説いていました。
それに、健康の基準について
今までの検査では、
尺度が分かり辛かったのですが
鈴木先生のところでは、
赤血球細胞内検査という方法を用いて
細胞レベルの健康状態を客観的に
診ることができるそうです。
これに脈波計という血管年齢を
知ることのできる検査装置と合わせて
色々な対策を講じようというのが
けっこう面白い考えだと思いました。
結婚式
今日は、インロー箱のフタ貼りを行いました。
社長は元社員の結婚式に出席するため静岡市に行ったのですが、
私が車で送りました。
というのも結婚会場と同じ葵区に行く用事が出来たためです。
最近静岡市にはよく行くのですが、
駿府城の城下町と浅間神社の門前町がミックスされていて
面白い街だと思います。
元社員の結婚式はどうだったか社長にまだ詳しく聞いていないのですが、
静岡市に行く途中、
社長が「呼んでもらえるだけでありがたい」
と言っていました。
確かに、どうでもいい人や嫌いな人を呼ぶわけはないと思います。
結婚した元社員の幸せを願います。
ほうれんそう
今日は、健康食品の箱のセットとインロー箱のフタの貼りを行いました。
今も連絡が滞ったり報告を忘れたりすると「報告、連絡、相談」を
しっかりしろと言われることがあります。
そのことについてはしごくもっともなことなので反論の余地はないのですが、
これを求められるのは必ず部下で、
上司は部下に言うほど情報伝達をしっかりしてくれているのか
疑問に思うことがあります。
当然、部下に伝えるタイミングではない情報もあるのは理解できます。
ただ、その情報を知っていないと大きな間違いを起こす可能性のあるような時
しっかり伝えてくれないと非常に困ります。
伝えたつもりになっていたり、周知の事実、知っていて当たり前で接せらて
戸惑うこともままあります。
そういうときに、聞いていないとか、知らないというと
言い訳か文句を言っているように映ってしまいます。
実際、多少はそういう部分もありますが、
そればかりではありません。
情報伝達は基本中の基本
部下→上司だけじゃなく部下⇔上司の双方向の情報交換が重要だと思います。
場所の確保
今日は、EMMECIで身フタ箱の貼りからセットを
手貼りで健康食品の箱のノド貼り背貼りを行いました。
今回EMMECIで貼ったのは大きめの箱なんですが
大きい箱の場合厄介なのは、
場所をとってしまうことです。
貼り箱はたたむことができないので
箱の中身は空気です。
その為重さはさほどには ならないのですが
容積が多くなってしまいます。
大きな箱でロットが大きいと
場所の確保を真っ先に考えないといけないです。
梅雨と自転車
今日は、EMMECIで身フタの箱を、
FMCで健康食品の箱を貼りました。
健康食品の箱は手貼りラインでノド貼り背貼りを行いました。
今月に入ってから晴れた日は自転車で会社に来ています。
住んでいるところは、会社から2kmほどで会社へは下っていくことになります。
その為、行きは5分、帰りは15分かかります。
自転車で通っているといっても少し変則で、
朝、自転車で会社へ行って
昼、自転車で家に戻り、
午後、自動車で会社に戻り
終業時、車で家か街へ行くという感じです。
午後自動車にしている理由は
今の時期、夕立が増えていくのと、
夜の自転車は危険なのと
遠出の可能性があるからです。
自転車に乗り出して一番変わったのは
毎日、天気予報を気にするようになったことです。
今は、テレビで専用チャンネルがありますし
ネットでもチェックできるのですが
意外と各々の天気予報が違っていたりして
どれを信じればいいか迷うときがあります。
ただ、朝に出る今日一日の予報はそうそう外れることが無いので
特にそれには気をつけてチェックしています。
