機械のペースで作業
今日は、EMMECIで画集の身フタ箱の貼りからセットを行いました。
仕上げ・セットは、すべての貼り作業を終わらせてから改めて行う場合と
貼りながら順繰りに仕上げていく場合とが有ります。
今回の身フタ箱はEMMECIで貼り終えた順にセットを行っているので
後者の方法ですが、この方法のメリットは仕上げのペースが落ちないところにあります。
機械で一定のペースで追われることのなりますが、
それが集中力を生みますし、必要以上の時間を要して検品するとか
なぜか丁寧すぎる作業になって作業効率が落ちることを防ぎます。
スタッフは当然サボろうとしているわけではないですが、
ペースメーカーが有るか無いかで仕上がり数が歴然と変わることはままあります。
2日のブランク
今日は、EMMECIで画集の外箱の
身フタの貼りからセットを、
仕上げでインロー箱のセットを行いました。
私は2日間休んでましたが、
会社はフル稼働していた様で
残業に加え夏期休暇の13、14日も
休日出勤を募る状況でした。
昨日一昨日の疲れと仕事に気持ちを
切り替える労力のダブルパンチで
ダウンしそうになりました。
身フタの貼りからセットを、
仕上げでインロー箱のセットを行いました。
私は2日間休んでましたが、
会社はフル稼働していた様で
残業に加え夏期休暇の13、14日も
休日出勤を募る状況でした。
昨日一昨日の疲れと仕事に気持ちを
切り替える労力のダブルパンチで
ダウンしそうになりました。


