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日々の綴りや嘆きなど諸々



image3月3日にスタートするスーパー戦隊シリーズ48作目となる新作『爆上戦隊(ばくあげせんたい)ブンブンジャー』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系)の制作発表会見の配信が2月18日に行われることが発表された。また、オープニングテーマを務めるのはアニソン界の重鎮・遠藤正明に決定した。本作は、子どもたちに圧倒的な人気を誇る《クルマ》をモチーフに、タイヤやスピードメーターをイメージしたレーシングスーツに身を包んだヒーローが、自らスーパーマシンを作り上げて、限界突破!「クルマ×つくる」をテーマに掲げ、気分をブンブン、バクアゲしていく、大胆不敵で超前向きなヒーローが誕生する。数多くのクルマが走る疾走感と、ヒーローたちの躍動感を感じられる本作のポスタービジュアルが解禁。昨年末に解禁されたティザービジュアルには、ブンレッド、ブンブルー、ブンピンクのみが登場。さらに、21日に解禁されたシルエットビジュアルではヒーロー5人のシルエットが描かれていた。そして、今回解禁されたポスタービジュアルをじっくり見てみると、ブンピンクの隣にブンブラック、その上にはブンオレンジの姿が。はたしてブンブラックとブンオレンジは一体何者なのか。5人勢ぞろいしたブンブンジャーがどのような活躍を見せていくのか期待だ。新たなヒーローに加えて、ビジュアル上部で躍動感感じるポーズをしているブンブンジャーロボが解禁。ホワイトボディのカッコいいブンブントレーラーが、ブンブンカー(ブルーのブンブンオフロード、ピンクのブンブンワゴン)と合体し、ブンブンジャーロボが完成。ヒーロー5人&合体ロボという『爆上戦隊ブンブンジャー』の魅力が全面に出たインパクトのあるポスタービジュアルとなった。そんな『爆上戦隊ブンブンジャー』は、2月18日午前10時から、東映特撮YouTube Official、TTFC(東映特撮ファンクラブ)、動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」、テレビ朝日スーパーヒーロータイムYouTubeチャンネルで制作発表会見を配信することが決定した。宮島咲良が司会を務める会見では、ブンブンジャーを演じる5人のキャスト陣が初お披露目。今年のスーパー戦隊を彩るフレッシュなメンバーが明かされる。さらに、本配信のエンディングテーマの発表も予定している。※引用しました!

image3月に開幕するセンバツ高校野球大会の出場校を決める選考会が行われ、健大高崎の2年連続の出場が決まりました。出場32校の発表は午後3時半から大阪市内で始まり、秋の関東大会4強の健大高崎では、青栁博文監督などがインターネット中継を見ながら発表を待ちました。そして午後3時40分ごろ、健大高崎の名前が呼ばれると青栁監督は安堵の表情を浮かべました。そして、グラウンドで待つ選手たちに吉報が伝えられました。健大高崎は、1年生左腕の佐藤龍月投手をはじめとした盤石の投手陣やパンチ力のある打撃陣も注目で、秋の関東大会では、ベスト4入りを果たしました。健大高崎のセンバツ出場は2年連続7回目です。前回大会は初戦となる2回戦で兵庫の報徳学園に敗れ、初めて初戦敗退となりました。箱山キャプテン、高山選手など前回大会の悔しさを知る選手を中心に、悲願の初優勝を目指します。センバツ高校野球大会は3月8日に組み合わせ抽選会が行われ、兵庫県の阪神甲子園球場で3月18日に開幕します。※引用しました!

image1月15日から21日までのインフルエンザの1週間の患者報告数は、群馬県全体で14.42人で、前の週より4.34人増え、6週ぶりに増加しました。発表によりますと、1月15日から21日までの1週間の1医療機関当たりのインフルエンザの平均患者数は県全体で14.42人で、前の週より4.34人増え、6週ぶりに増加し引き続き、県全体に警報を発令しています。保健所別で報告数の多い地域は、利根沼田が32人、渋川が22.67人、桐生が21.25人などとなっています。年齢別では、10歳未満が552人と最も多く、次いで、10歳代が350人などとなっています。このため、保育所や幼稚園を含む休校は2校で、学年閉鎖は7校、学級閉鎖は26校でした。また、新型コロナウイルスの1週間の1医療機関当たりの平均患者数は14.88人で、前の週より6.16人増えました。報告数が多い地域は、利根沼田が37.33人、富岡が22.33人などとなっています。※引用しました!

image大手芸能プロダクションの吉本興業は、群馬県昭和村の特産品である「ほうれん草」を使ったコラボ商品「よしもとカレー やさい王国昭和村 ほうれん草編」の販売を今月22日から始めました。「よしもとカレー」は吉本興業東京本部の社員食堂で人気のメニューで、地域創生の取り組みの一環として全国各地の食材とコラボした商品を2022年から展開していて、今回で11回目です。今回の食材は昭和村のほうれん草で、昭和村は赤城山の高冷地であることから昼と夜の寒暖差が大きく、甘みと旨味が特徴のほうれん草が栽培されています。今回はそのほうれん草の旨味がたっぷり溶け込んだカレーに仕上がっているということです。
今回のカレーは、「道の駅あぐりーむ昭和」で販売されるほか、東京や大阪の「よしもとエンタメショップ」でも入手できるということです。※引用しました!

 

 image私の新年の抱負はズバリ!

「彼女みつける」

 

 

 

 

 

 

image兄弟漫才コンビ「ミキ」の弟・亜生(あせい)が23日、結婚したことを自身のSNSで発表した。亜生はインスタグラムや自身のX(旧ツイッター)に「この度、結婚致しました!猫5匹と人間2人で協力してがんばっていきます!また直接ご報告できなかった先輩方、同期後輩のみんな、ファンの皆様、そして関係者各位の皆様、SNS上での報告になってしまいま申し訳ございませんが、今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします!」と喜びをつづった。関係者によると、お相手は三重県出身の読者モデル美女。漫才師日本一を決める「M―1グランプリ2017」で3位となり、「お笑い第7世代」としてブレイクする以前から交際し、下積み時代から亜生を支え続けてきた。亜生は21年12月4日放送のMBSテレビ「せやねん!」の特番「幸せやねん!7時間30分SP」(関西ローカル)に生出演し、MCを務める漫才コンビ「トミーズ」の雅と、相方で実兄の昴生(こうせい)からの強引な“後押し”もあり、現在交際中のお相手と「結婚します」と公開プロポーズ。昴生からはすでに同居していることも暴露されていた。さらに番組内では、あいさつ済みのお相手の両親に対して、亜生が「伊勢のお土産とか、お守りとか送っていただいてありがとうございます。本当に娘さんのこと、大事に思ってます。結婚を前提にお付き合いさせていただいております」と宣言していた。結婚間近と思われたが、昨年8月に初の著書「保護ネコに幸せにしてもらった僕の推しネコ活」の出版記念イベントを行った際に、結婚について聞かれると「著書を彼女も喜んでます。でも入籍はまだかな。タイミングが合えばですが、今は猫で手いっぱい。結婚どころではない」と否定。プライベートは猫中心の生活で「引っ越したのですが、自分は不便でもいいから、猫が喜ぶようにしている」と語っていた。◆亜生(あせい)本名・三木亜生。1988年7月22日、京都市生まれ。35歳。2012年に実兄の昴生とお笑いコンビ「ミキ」を結成。16年にNHK上方漫才コンテストで優勝。17年にM―1グランプリ3位。19年に第54回上方漫才大賞新人賞を受賞。身長173センチ。血液型A。※引用しました!