群馬県全体で14.42人 | #029ブログ#

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image1月15日から21日までのインフルエンザの1週間の患者報告数は、群馬県全体で14.42人で、前の週より4.34人増え、6週ぶりに増加しました。発表によりますと、1月15日から21日までの1週間の1医療機関当たりのインフルエンザの平均患者数は県全体で14.42人で、前の週より4.34人増え、6週ぶりに増加し引き続き、県全体に警報を発令しています。保健所別で報告数の多い地域は、利根沼田が32人、渋川が22.67人、桐生が21.25人などとなっています。年齢別では、10歳未満が552人と最も多く、次いで、10歳代が350人などとなっています。このため、保育所や幼稚園を含む休校は2校で、学年閉鎖は7校、学級閉鎖は26校でした。また、新型コロナウイルスの1週間の1医療機関当たりの平均患者数は14.88人で、前の週より6.16人増えました。報告数が多い地域は、利根沼田が37.33人、富岡が22.33人などとなっています。※引用しました!