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日々の綴りや嘆きなど諸々



10月9日から15日までの1週間の新型コロナウイルスの患者報告数は、群馬県全体で4.13人で、前の週より0.94人減りました。発表によりますと、10月9日から15日まで1週間の1医療機関当たりの新型コロナウイルスの平均患者数は、県全体で4.13人で、前の週より0.94人減りました。保健所別で報告数の多い地域は、前橋が8人、利根沼田が7.4人などとなっています。年齢別では、10歳代が74人と最も多く、次いで、10歳未満が54人、40歳代が52人などとなっています。県内のクラスターの発生状況は、7カ所の社会福祉施設で87人、6カ所の医療機関で87人の感染者が確認されました。また、流行の目安の「1」を越えているインフルエンザの1週間の1医療機関当たりの平均患者は7.2人で、前の週より2.96人増えました。報告数が多い地域は、藤岡が17.33人、渋川が12.33人などとなっています。※引用しました!



子どもたちに選挙を身近に感じてもらい、将来の投票行動に繋げてもらおうと、「選挙体験教室」が、群馬県前橋市の小学校で開かれました。選挙体験教室は、前橋市選挙管理委員会などが毎年開いているもので、17日は前橋市の総社小学校で6年生の児童およそ50人が参加しました。総社地区をより良くするための「代表者」を選ぶという想定で、3人の立候補者から1人に投票するものです。子どもたちには、事前に候補者の経歴や情報などが載った「選挙公報」も配布されています。立候補者の3人は交通事故対策や環境対策などの「公約」について、子供たちの前でそれぞれ演説を行いました。そして、本物と同じ素材でできた模擬投票用紙に候補者の名前を記入し、順番に選挙で使用されている実際の投票箱に票を入れました。投票を終えた子どもたちは開票作業も自分たちで行い、地域の「代表者」を選ぶ選挙の仕組みについて理解を深めていました。※引用しました!

ガッチャードスマホタルワイルドに変身、新たなケミー、メカニッカニをガッチャした宝太郎(本島純政)らの前に、サボニードルを引き取って欲しいと理玖(正垣湊都)という少年がやってきた。一般人とケミーが一緒にいることはできない。りんね(松本麗世)らは快諾するとサボニードルを封印するが、どこか寂しげなサボニードルの姿に宝太郎は納得できない。理玖も本当はサボニードルと一緒にいたいのではないか?宝太郎は理玖の真意を聞き出そうとするが、当の理玖は勉強を頑張っていい学校に入ると父と約束したから友達などいらない、とにべもない。そんな理玖の言葉にカードの中のサボニードルも悲しそうだ。そんな宝太郎と理玖が突如何者かの攻撃を受けた。理玖を狙うマルガムの仕業か?宝太郎はガッチャードに変身。どこから飛んでくるのかわからないトゲのようなものを弾き飛ばすが、マルガムの姿を見つけることができず逃げるしかない。暗黒の扉を開くことを目的としている冥黒の三姉妹は、なぜ人間をマルガムに変えているのか?アカデミーで冥黒の三姉妹について分析していたスパナ(藤林泰也)。そこへ助けを求める宝太郎からの電話が錆丸(富園力也)にかかってきた。声が小さく会話にならない錆丸から電話を奪いとったスパナは、宝太郎が伝えた特徴から敵が安定飛行が得意なグレイトンボのマルガムだという錆丸の分析を伝達する。そのころ蓮華(安倍乙)とカフェに立ち寄ったりんねは、注文を蓮華に任せ一人席に座っていると「りんねちゃん。遊ぼ」と声をかけられる。ふと見ると、いつのまにか背後にアトロポス(沖田絃乃)が。りんねに接近するアトロポスの狙いとは?スパナの助言で敵が空にいることを確信した宝太郎は、再びガッチャードスチームホッパーに変身。しかし、空中のドラゴンフライマルガムに届かず、空を飛ぶならとホークスターとサボニードルをガッチャンコ。ニードルホークにチェンジする。ガッチャードニードルホークはドラゴンフライマルガムと激しい空中戦を展開するが、突然サボニードルがカードからドライバーから飛び出してしまった。そのまま変身を解除してしまった宝太郎はなすすべもなく空中から落下していき…!次回もお楽しみに