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日々の綴りや嘆きなど諸々

富良洲高校が修学旅行で京都へ。宝太郎(本島純政)りんね(松本麗世)加治木(加部亜門)とグループを組むと、加治木の提案で京都の異界を研修テーマにチョイス。UFOが目撃されたという神社を訪れる。そのころ、冥黒の三姉妹はガッチャードに倒されたマルガムのかけらを集めて怪しげな実験を行っていた。その一方でクロトー(宮原華音)は“レベルナンバー10”を捕獲するため京都へ。偶然、宝太郎らを見かけたクロトーは、警察の護送車を襲撃。二人の凶悪犯のうちの一人、矢吹(福地教光)をジャングルマルガムへと変貌させる。聖(木下彩音)という女性と出会った加治木は、偶然にも愛読する超常現象雑誌に投稿が掲載されていたことで意気投合。UFO探しを後回しに彼女が働いているという太秦映画村へとやってくる。加治木と聖は運命の出会い、つまりは最高のガッチャかも!呆れるりんねをよそに宝太郎も加治木を応援。なんとか映画村で聖との再会に成功した加治木は、聖の仕事が終わったあとに渡月橋で会う約束を取り付ける。ミナト(熊木陸斗)が宝太郎らにクロトーが京都に現れたことを伝えてきた。警戒する宝太郎らだったが、肝心のケミーを東京の錆丸(富園力也)に預けてきてしまった。宝太郎は錆丸に連絡を入れると、蓮華(安倍乙)と錆丸はケミーを手にゴルドダッシュで京都へ急ぐ。再び聖と話す機会を得て胸ときめかす加治木。聖はそんな加治木に幼いころに兄に亡き両親の墓に連れて行ってもらい、偶然人魂を見たことで異世界に興味を持つようになったという。が、その聖はスマホのメッセージを見た途端、急用ができたと去ってしまった。ミナトがクロトーと遭遇した。錬金術で戦うも苦戦するミナトのもとへ、宝太郎とりんねも駆けつけた。そこへ矢吹が現れると巨大なジャングルマルガムに変貌。宝太郎はりんねの持っていたレンキングロボ、ヤミバットのカードで巨大なガッチャードバットキングロボに変身。京都で激しくぶつかり合う。聖の異変に不審を覚えた加治木はこっそりと聖を尾行。すると聖は待ち受ける一人の男に抱きついた。まさか聖の…? 唖然とする加治木だったが、男の左腕には壊れた手錠がぶら下がっており…。苦戦するガッチャードは空中からジャングルマルガムを攻撃。が、エネルギー切れか変身を解除してしまう。等身大に戻ったジャングルマルガムに襲われる宝太郎だったが、そこへ蓮華らが到着。宝太郎はカードをゲットする。「会いたかったよ、スチームライナー!」と喜ぶ宝太郎は、ホッパー1とスチームライナーのカードでガッチャードスチームホッパーに変身!反撃が始まった!次回もお楽しみに

ドライバーからサボニードルが脱出、変身を解除し空から落下していく宝太郎(本島純政)は、とっさにガッチャードスパイクルホエールワイルドにチェンジ。なんとか無事に着地すると理玖(正垣湊都)を連れて逃走する。一方、りんね(松本麗世)の前に現れたアトロポス(沖田絃乃)は、父・風雅(石丸幹二)の話を持ち出しりんねを動揺させる。「攻撃するなら錬金術師だけにして」と一般人を守ろうとするりんねに、アトロポスは「今の言葉、忘れないでね」と消えていく。難を逃れた宝太郎は理玖から本当はサボニードルと友達だったと聞かされる。しかし、勉強の邪魔になることを心配した父・堅二(内藤聖羽)にサボニードルを見つけられてしまい、仕方なく宝太郎らに引き取ってもらおうとしたらしい。そんな理玖のために宝太郎はスマホーンを使ってサボニードルを捜索。理玖がサボニードルと初めて出会った公園でサボニードルを発見する。「ぼく、サボ助と一緒にいたいよ」と本音を吐露する理玖に「俺に任せとけ」と胸を張る宝太郎。しかし、そこへ堅二が現れた。父に謝りながらもサボニードルと一緒にいたいと訴える理玖を、宝太郎も援護。しかし、サボニードルも宝太郎も理玖の将来に悪影響を及ぼす、と怒る堅二はドラゴンフライマルガムに変貌してしまう。マルガムの狙いは理玖ではなく自分だったのか!宝太郎は堅二の父親としての気持ちも理解しつつも理玖のサボニードルを友達と思う気持ちも大切にしなければ、と訴えつつ、ガッチャードスチームホッパーに変身!ドラゴンフライマルガムに戦いを挑む。しかし、マルガムを援護しようと現れたラケシス(坂巻有紗)がクローバーマルガムに変貌。弦のように伸びたクローバーでガッチャードの動きを封じてしまう。動けなくなったガッチャードはピンチに陥るが、ヴァルバラドが助太刀に入ると、りんねから受け取ったスパナのガッツショベルとりんねのドッキリマジーンのカードでドッキリショベルにチェンジ。クローバーを断ち切る。空を飛ぶドラゴンフライマルガムの目を回し落下させたガッチャードは、サボニードルをカードに封印。ケミーライザーにカードを装填しトゲで攻撃すると、ニードルホークにチェンジし一気にドラゴンフライマルガムを撃破!グレイトンボをカードに封印する。父親の姿に戻った堅二は理玖に詫びると、理玖も父と和解。一方で宝太郎はミナト(熊木陸斗)からケミーと理玖を無理やり引き合わせたことで親子の仲が引き裂かれた、と厳しく注意される。成績は減点となってしまった宝太郎だが、ケミーを回収できたことはプラスの評価に。笑顔を取り戻した宝太郎は、父と和解した理玖たちとにぎやかに缶蹴りを始めるのだった。そのころアトロポスはマルガムを倒されて悔しがるクロトー(宮原華音)とラケシスを慰めるかのように不気味な言葉を口にする。「収穫は大いにあった。次の仕込みも終わってるしね…」次回もお楽しみに



AKB48の柏木由紀(32)が20日、東京・北の丸公園の日本武道館で行われたライブでグループから卒業することを電撃発表し、来年3月16日にぴあアリーナMMで卒業コンサートを行うことを発表した。同4月末をもって卒業し、その後も芸能活動を続ける。本編最後のMCで、「AKB48をみんなに引っ張ってもらってグループを大きくしてもらいたい。私、柏木由紀はAKB48を卒業しようと思います。ようやく決心がつきました」と告白。「このメンバーに卒業を見届けてもらったら幸せだなと思って、このタイミングで卒業を決めました」と経緯を明かした。突然の発表に動揺したり涙を浮かべるメンバーがいる中、「長くいてもこんな良い終わりがあるんだね」と目頭を押さえ、「まだまだ張り切りますので、残り半年間、大暴れしますんで最後までよろしくお願いします!」と力強く宣言した。※引用しました!