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日々の綴りや嘆きなど諸々

image元巨人打撃チーフコーチの大久保博元氏(56)が自身のYouTube「デーブ大久保チャンネル」更新。FA権ではなくオプトアウトを行使して他球団移籍の道を選んだ巨人・中田翔内野手(34)を称賛した。大久保氏は選手側から契約破棄できるオプトアウト権を使うとことで中田が「球団(巨人)に対して恩義を通したと俺は捉えたい。球団に迷惑かけず、でも出場のチャンスが欲しいということを宣言したと捉えています」と続けた。中田がFA権を行使した場合、年俸3億円は巨人でBランクに当たり、人的補償が必要となる可能性がある。大久保氏は「(相手球団は)ドラフト指名されたばかりの若い選手はプロテクトせざるを得ない。中堅以降の選手を外すことになるが、獲られないと思っても(巨人の)長野のようなことも起こる」と指摘した。オプトアウトのリスクとして「巨人には戻れない」ことを挙げた。日本ハムから移籍した経緯を考えれば古巣復帰も考えられない。大久保氏は「残り10球団の中で獲ってくれる球団があるかどうか」とし、「思い切った行動を称賛したい」とエールを送った。※引用しました!

image巨人の杉内俊哉投手チーフコーチが14日、宮崎秋季キャンプを総括した。10月の秋季練習を含めて「フィジカルを強化すれば技術は付いてくる」と方針を掲げ、ランニングやウェートトレーンニングの量が増加。日々厳しい鍛錬を積んだ2週間を「いい感じで追い込めたんじゃないかな」と振り返った。選手には高いハードルが課された。例として、ベンチプレスは従来の重さの1・2倍、スクワットは自重の2倍を目標に設定。クリアした選手も多く、来季へとつながる土台を作った。全体練習後の特守では、前後左右に投げられた球を地面ギリギリで捕球するなどの動きを繰り返させた。「最後まで諦めさせないようにする。きつい練習ってマウンドで出るんです。ピンチで『何とかこの打者を打ち取ってやろう』という気持ちにさせるためのメンタル強化にもつながる」と折れない心を養った。10日の侍ジャパンとの練習試合では、先発の松井から堀田、ルシアーノ、直江とつないで完封勝利。「来年期待している子たちなので、あの子らで何とか投手陣の底上げをして欲しい。今1軍で来年も安泰だろうと思っている選手を、あの世代が蹴落とさなきゃいけない」と、若い力が期待を抱かせたことは収穫だ。来春キャンプでは「ランニング量を増やすのは間違いない」。オフには、それに耐えうるだけの土台作りを求めた。「2月のキャンプが楽勝だったと思えるくらい1月は走ってくれないと。チームの練習が楽だと思えないと、個別練習や自主練習で余裕がなくなる。トレーニングも含めて、しっかり走って来いよということ」。過酷な秋を乗り越えたメンバーが、来季のV奪回を担う戦力となることを願っている。※引用しました!

imageイギリス生まれ幅広い世代に愛される作品「きかんしゃトーマス」と、駅弁として有名な「峠の釜めし」とのコラボ商品が今月18日から発売されます。きかんしゃトーマスは、蒸気機関車たちを主人公にした作品で、絵本を原作に映像化されるなど幅広い世代に愛されています。今回、峠の釜めしとコラボした商品が発売されることになり、益子焼の陶器はトーマスカラーの青で塗られています。また、商品の掛け紙には安中市の観光名所「めがね橋」として有名な碓氷第三橋梁が描かれていて、紅葉で美しいめがね橋にトーマスが訪れています。「峠の釜めし きかんしゃトーマスver.」は、来年2月29日までの期間限定で、群馬県内では荻野屋横川店のほか、上信越道の横川サービスエリアでも購入できるということです。※引用しました!

imageKinKi Kidsの堂本光一が、13日放送のレギュラーラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送/毎週月曜24時5分~)に出演。東京・帝国劇場にて行われた自身が主演を務めるミュージカル『チャーリーとチョコレート工場』での楽屋挨拶で困った出来事を明かした。◆堂本光一主演「チャーリーとチョコレート工場」を多数後輩が観劇
この日リスナーから、後輩である関西ジュニア出身の俳優・今江大地が同作を観劇し、挨拶に訪れたことに触れられた堂本は「ちゃんとしてて偉いな、と思いました」と口にした。「今江くんもそうですけど」と前置きすると、事務所に所属するタレントの中には同作に出演する子役と同じ年齢層の後輩も多数所属していることもあり、20th Centuryの井ノ原快彦に「それくらいの年齢の子たちもたくさん観て、何か刺激になれば良いと思う」と話したそうで「結構それくらいの年齢の子たちもたくさん観にきてくれた」と、多数の後輩たちが挨拶に訪れたと明かした。しかし「だいたいみんな(本番)15分前ぐらいに(挨拶に)来る」と、なぜか示し合わせたかのように同じタイミングで来ると言い「そのタイミングがみんなめっちゃ悪いんですよ」と楽しそうに笑った。◆堂本光一、後輩たちの姿勢に感心
同作は、舞台には珍しくメイクアップアーティストが付いていたそうで「(メイクを)お任せしてたんですけど、ちょうど目を瞑ってる時とかに(挨拶に)来る」と堂本。「『今ちょっと目開けられへんけども』みたいな時に来たりとか、あとカツラを装着してる時」と、自身が身動きできない状態の時に挨拶が重なってしまうと言い「ちゃんと振り返ってあげたいやん?せっかく挨拶してくれてるんだから。だけど身動き取れへん時にくるから」と、困ったように笑いをこぼした。その一方で「ちゃんとそうやって来て、ご挨拶して差し入れをくれたりだとか『偉いなぁ~』と思って」と礼儀正しい後輩たちの姿を感心したように振り返っていた。※引用しました!

image12日夕方、群馬県前橋市元総社町の釈迦尊寺で火事があり、本堂が全焼しました。この火事によるけが人はいませんでした。12日午後4時半ごろ前橋市元総社町の釈迦尊寺で警備会社から「火災センサーが発報している」と119番通報がありました。消防や警察によりますと、消防車など14台が出動しましたが、この火事で本堂およそ400平方メートルが全焼し、隣接するこども園の屋根が溶けるなどの被害があったということです。 火事があった寺には、80歳の住職とその妻が住んでいましたが、避難しけがはありませんでした。また、近隣の住宅への被害もありませんでした。火事は、13日午前10時10分鎮火しました。 なお釈迦尊寺は、去年9月に亡くなった落語家の三遊亭円楽さんの墓があることでも知られています。警察と消防では、実況見分を行い、出火原因など詳しく調べを進める方針です。※引用しました!

imageNHKは13日、大みそかの第74回紅白歌合戦の出場者を発表した。同局は旧ジャニーズ事務所の性加害問題を受け、所属タレントの新規起用を見合わせており、同事務所のタレントは選ばれなかった。旧ジャニーズ勢不在の紅白は1979年以来、44年ぶり。初出場は歌手のAdo(アド)さんやタレントの大泉洋さん、4人組「新しい学校のリーダーズ」ら13組。最多出場は紅組が46回目の石川さゆりさん、白組が36回目の郷ひろみさん。紅白歌合戦は12月31日に東京・渋谷のNHKホールで開催される。NHKの稲葉延雄会長は9月、被害補償などが十分と判断されるまで、新たな出演依頼を見合わせると表明した。※引用しました!



パスタの味と魅力を競い合う高崎市の恒例イベント「キングオブパスタ」が12日に開かれ多くの来場者で賑わいました。「キングオブパスタ」は「パスタの街 高崎」の人気店ナンバーワンを来場者の投票により決めるイベントでことしで15回目です。今回は初参加の4店舗を含む18店舗が参加し、それぞれがブースを設置し出来立ての味を提供しました。パスタには、群馬県産の豚肉や鶏肉、野菜などをふんだんに使ったメニューが多く見られました。イベントには県内をはじめ、県外からも多くの来場客が訪れ各店舗オリジナルの一品を味わい、お気に入りの店舗に一票を投じていました。そして投票の結果、ことしの「キングオブパスタ」はバンビーナ中居店の「キノコのチキジャンパスタ」に決定しました。※引用しました!

imageゴルドダッシュで修学旅行先の京都に駆けつけた蓮華(安倍乙)と錆丸(富園力也)のサポートで、宝太郎(本島純政)はガッチャードに変身。ゴルドメカニッカーにチェンジしジャングルマルガムを撃破するとジャングルジャンを分離、カードに封印する。その京都で加治木(加部亜門)が偶然出会い、思いを寄せていた聖(木下彩音)に恋人がいた!嘆き悲しむ加治木だったが、実は恋人と思われた男はクロトー(宮原華音)によって逃走した連続放火の容疑者、しかも聖の恋人ではなく兄の剣(守山龍之介)だった。剣がマルガムに変貌する可能性がある。宝太郎とミナト(熊木陸斗)は加治木をりんね(松本麗世)に任せ、兄妹の行方を追う。そのころ兄・剣との再会を喜んでいた聖だったが、剣は両親を亡くしてから妹を守るためずっといい兄を演じていたストレスに悩んでいたと告白。聖の存在が邪魔だと言い放つとバッテリーマルガムに変貌、聖の周囲に火を放つ。そこへ駆けつけた宝太郎はガッチャードに変身し聖を救出。炎とバッテリーマルガムの放電に苦しめられるが、ヒーケスローズにチェンジし消火に成功。剣とライデンジの分離に成功する。そのままカードに封印しようとしたガッチャードだったが、ライデンジは兄に裏切られた怒りを悪意に変えた聖の中へ。今度は聖がバッテリーマルガムに変貌し剣を攻撃する。剣を庇いバッテリーマルガムの放電を浴び続けるガッチャード。聖が元の心を取り戻すまで攻撃せず、必死に耐えるが徐々に限界が近づいてくる。聖の怒りをおさめるには加治木しかいない。ガッチャードは加治木に聖を説得するよう呼びかける。ガッチャードの言葉に立ち上がった加治木は、マルガムの怒りの放電を必死にくぐり抜け、兄との思い出やお化け屋敷が好きだという素直な心まで捨てるなと呼びかける。そんな加治木の言葉にバッテリーマルガムの放電が弱まると、りんねは錬金術で刀を集め放電を吸収。サポートを受けたガッチャードは聖からライデンジを分離し、ようやくカードに封印する。拘束された剣は聖と和解。加治木も聖と改めて語り合おうとすると、空にUFOが!噂は本当だったと喜び合うが、掟によって二人の記憶は消去。加治木と聖は出会う他人同士に戻ると、別々の方向へと去っていく。マルガムもUFOも聖の記憶もなくしてしまった加治木。宝太郎は掟とはいえ切ない思いを噛みしめるが、なんと加治木は聖と再会、運命の出会いをやり直すことに!飛び出そうとするホッパー1を押し留めながら宝太郎とりんねは二人の“再会”を笑顔で祝福していた。次回もお楽しみにテレビ