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日々の綴りや嘆きなど諸々

◇セ・リーグ
巨人・メルセデス―阪神・青柳(東京ドーム)
ヤクルト・高橋―中日・柳(神宮)
DeNA・今永―広島・森下(横浜)
◇パ・リーグ
日本ハム・伊藤―ソフトバンク・石川(旭川)
楽天・則本―ロッテ・ロメロ(楽天生命パーク宮城)
西武・高橋―オリックス・山本(ベルーナドーム)※引用しました!

群馬県は1日、新たに1,510人の新型コロナウイルス感染確認を発表した。月曜日としては過去最多。内訳は群馬県管轄892人、前橋市管轄409人、高崎市管轄209人。また県は、新型コロナウイルス感染症で1人が亡くなったと発表した。これで県内で確認された感染者は13万4947人となった。※引用しました!

鬼頭はるか(志田こはく)は、漫画「初恋ヒーロー」に感動したソノザ(タカハシシンノスケ)に捕らわれて以来、漫画の続きを描き続けていた。「初恋ヒーロー」新章の主役は転校してきた女子高生。同じく転校してきた3人の男子生徒と先生から次々に告白されるという展開だったが、ソノザは説得力がないとダメ出し。はるかは、人間の喜怒哀楽の感情を学びたいというソノザのため、気合を入れ直し漫画に臨む。しかし、ソノザの満足するものがなかなか描けない。そこではるかは、スランプに陥る原因となった、はるかを盗作者にした漫画家・椎名ナオキに会いにいく。2人は、漫画家らしく漫画でケリをつけることに。その頃、桃井タロウ(樋口幸平)が配達に訪れた大富豪の豪田(テッド・ワダ)が、すべてを手に入れ退屈を持て余したことから電磁鬼になってしまう。ドンブラザーズが応戦し撃破。電磁鬼ングにはドンオニタイジンで応戦し、鬼退治完了! ドンオニタイジンの戦いを見て、桃谷ジロウ(石川雷蔵)は自分にもロボタロウの力が必要だと感じる。戦いを終え、椎名ナオキの漫画を見たはるかは、自分の負けを認め、必ず越えてみせると誓うのだった。次回もお楽しみにテレビ

人類の滅亡か、ギフ(声・井上和彦)と五十嵐家による世界再構築か。厳しい選択を迫られるが、一輝(前田拳太郎)と大二(日向亘)はギフを倒すことで合意。バイス(声・木村昴)は風呂に入ろうと提案するが、一輝はしあわせ湯の記憶すら失っていて…。ラブコフ(声・伊藤美来)を守ろうとするさくら(井本彩花)だが、なぜかラブコフは拒否。激しく言い争っていると、花(浅倉唯)はそんな二人を戦いの場では足手まといだと言い放つ。憤然とするさくらだが、花から相棒の声にも耳を傾けて、と言われ言葉を失う。ヒロミ(小松準弥)は狩崎(濱尾ノリタカ)にギフを倒すための助言を求めるが、狩崎は自らの研究を優先したいと拒否。ヒロミを冷たく突き放す。ギフとの戦いを振り返った一輝らは、繭を保存する亜空間に侵入し、そこからもギフを攻撃すれば突破口を開けるのでは、と戦い方のきっかけを掴む。ギフの出現に一輝らは出動するが、さくらはラブコフと一緒に戦えるまで待って欲しいと兄たちに戦いを任せる。ギフの前で改めて戦いを宣言した一輝らはライダーに変身。アルティメットリバイはアルティメットバイスをゲートから亜空間へと送り込む。ラブコフを守ることばかりを考えていた自分を反省、素直に謝るさくらはラブコフの背後の傷がケガではなく脱皮、成長の証だと知る。さくらは、自分を守るというラブコフと改めて強い絆でつながる。大量のヘルギフテリアン、ギフテリアンなどに手を焼きリバイもエビリティライブもなかなかギフに近づけない。一方のバイスは亜空間でギフの棺を発見、破壊を試みようとする。そんな戦いにライダーアギレラも合流。リバイらをサポートするが、デッドマンの攻撃に追い詰められる。そこへデモンズドライバーを巻いた玉置(八条院蔵人)が合流、念願のオーバーデモンズに変身するとアギレラを助け共闘する。それぞれが厳しい戦いを繰り広げる中、さくらが合流。キングコブラバイスタンプでラブコフとともにインビンシブルジャンヌに変身。リバイ、ライブと合流する。三兄妹ライダー、そして悪魔たちは力を合わせギフに強力な一撃を放ち、ついにギフを倒すことに成功する。ギフはもちろん、ギフテリアンたちや繭も消滅し勝利を喜ぶ一輝たち。しかし、空には不気味な裂け目が光を放ち…。そのころ、狩崎は新たなスタンプとドライバーを開発に集中していた。「私はもう悪魔の力には頼らない」とつぶやく狩崎。その言葉の意味とは?次回もお楽しみにテレビ

群馬県は、県内で新たに2095人が新型コロナウイルスに感染していることが確認され、1人が死亡したと31日発表しました。先週の日曜日より275人多く、日曜日としては過去最多となりました。県内で感染が確認された人は13万3454人となり、このうち343人が死亡しています。※引用しました!

第104回全国高校野球選手権大会(8月6日開幕・甲子園)の出場を懸けた地方大会は31日、西東京の決勝で日大三が東海大菅生を6―2で下し、4年ぶり18度目の出場を決めた。新型コロナウイルスの影響で出場を辞退する学校もあるなか、49代表が全て出そろった。今春の選抜大会覇者で、史上初となる3度目の春夏連覇が懸かる大阪桐蔭や、コロナ禍による代替出場で準優勝した近江(滋賀)も名を連ねた。大会2連覇を目指す智弁和歌山は中止の第102回大会を挟んで5大会連続の代表となった。初出場は札幌大谷(南北海道)明秀学園日立(茨城)社(兵庫)帝京五(愛媛)の4校。※引用しました!

巨人は30日、立岡宗一郎外野手(32)ら4人が新たに新型コロナウイルス陽性判定を受けたと発表した。19日以降、ここまで支配下選手39人を含む81人が感染。すでに療養を終えた一部の選手は試合復帰に向けて再始動しているが、それでも内野手4人をそろえられないなどチーム編成が困難な状況は続いており、31日のDeNA戦(横浜)が延期となることも決まった。ペナントレース再開の道を模索する巨人に、また暗雲が垂れ込めた。30日の午後8時前。球団は立岡、田中、沼田、ファームスタッフの計4人が新型コロナの陽性判定を受けたと発表した。立岡は左膝手術明けで個別リハビリ中だったが28日に発熱の症状を訴え、田中らは30日に発熱して検査を受け、陽性となった。25日を最後にチーム内での感染拡大は収束したかに思われたが、前半戦終盤からこの日までに、これで支配下選手39人を含む計81人が新型コロナに感染した。この日の午前には、31日のDeNA戦が延期となることが決定していた。試合に出場できる状態にある野手は捕手2人、内野手3人、外野手5人のわずか10人。28日に勝俣を急きょ支配下登録したが、それでも内野手は最低限の4人をそろえられず、球団は「横浜DeNAベイスターズにご報告し、当球団の状況をご理解いただいた上で、12球団による持ち回りの臨時実行委員会で試合中止のご了承を得ましたので、お知らせいたします」と発表した。岡本和、中田、丸、大勢、シューメーカーら陽性だった支配下選手30人はすでに療養を終えて再始動し、コンディション回復に努めている。だが、隔離中のトレーニングはごく限られ、最も早い27日から動き始めていたメンバーでさえ公式戦に出場できる水準まではまだ遠い。他の選手に関してはそれ以下の状態だといい、チーム編成が困難な状況は依然として解消されていない。立岡ら新規感染の4人に濃厚接触者はいないが、さらなる感染拡大という問題も予断を許さない。前半戦最終カードの中日戦、後半戦開幕カードのDeNA戦と、6試合が延期になっている。次カードは8月2日からの阪神3連戦(東京D)。今後も日々の練習ごとに選手の回復状況を確認し、チーム編成を模索することになる。球団は「選手たちがコンディション不良のまま実戦に臨んで大きな故障をしないことに留意しながら、試合挙行に必要な最低限の選手数がそろった時点で、すみやかに公式戦に臨むことにいたします」としている。※引用しました!

群馬県は30日、新たに2,323人の新型コロナウイルス感染確認を発表した。内訳は群馬県管轄1,383人、前橋市管轄474人、高崎市管轄466人。また県は、新型コロナウイルス感染症で2人が亡くなったと発表した。※引用しました!

image◇セ・リーグ
阪神・ガンケル―ヤクルト・原(甲子園)
広島・野村―中日・松葉(マツダスタジアム)
◇パ・リーグ
楽天・藤平―日本ハム・根本(楽天生命パーク宮城)
ロッテ・二木―オリックス・田嶋(ZOZOマリンスタジアム)
ソフトバンク・和田―西武・エンス(ペイペイドーム)※引用しました!