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日々の綴りや嘆きなど諸々

群馬県は6日、新たに3,571人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄2,242人、前橋市管轄681人、高崎市管轄648人。また県は、新型コロナウイルス感染症で12人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は38万8,567人となり、このうち、860人が亡くなっています。※引用しました!

1月9日に開催される前橋三大まつりの一つ、「初市まつり」にだるま店・露店約120店舗が出店する。(高崎前橋経済新聞)前橋では1600年代に「市」が立つようになり、毎月4日と9日に開催されていた。1月は4日を休み、9日が初めての市になることから初市と呼ばれるようになった。感染防止対策は昨年と同様で「マスクの着用」「手指の消毒」「近距離での会話・大声禁止」など。「無料おまつりバス」は運行見合わせ、「臨時タクシー乗降場」も設置しない。古いだるま・縁起物を浄火する「お焚き上げ」(10時~10時30分)も、前橋市などは観覧を控えるよう呼びかけている。「前橋プラザ元気21」(前橋市本2)では前橋市商店街連合会などが「オールまえばし新春!うまいもの市」を同時開催する。開催時間は9時~18時。※引用しました!

群馬県は5日、新たに4,155人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。1日の発表者数は、12月13日の3,576人を超え過去最多です。内訳は群馬県管轄2,504人、前橋市管轄863人、高崎市管轄788人。また県は、新型コロナウイルス感染症で18人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は38万4,996人となり、このうち、848人が亡くなっています。※引用しました!

全国高校サッカー選手権は4日から準々決勝。群馬代表の前橋育英はベスト4をかけ熊本の大津と対戦しました。熊本代表の大津との準々決勝去年、同じ舞台で敗れた相手とのリベンジマッチです。育英、大津ともに激しいボールの奪い合いが続き前半は0対0で折り返します。後半19分にはフォワードの小池がこの試合、2枚目のイエローカードで退場。育英は残り20分を1人欠いた状態での戦いを余儀なくされます。攻撃の要を1人欠くものの一歩も引かないプレーでインターハイ王者の意地を見せる前橋育英。全員攻撃全員守備で苦しい時間を耐え抜きます。そして試合は80分で決着がつかずPK戦へともつれこみます。互いに1人目が決めたあと育英2人目のキッカー山内。相手キーパーに阻まれてしまいます。大津は5人全員が決め試合終了。今年も準々決勝・大津の壁を越えられずインターハイ王者の前橋育英、夏冬二冠の夢は叶いませんでした。※引用しました!

群馬県は4日、新たに1,609人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄1,068人、前橋市管轄225人、高崎市管轄316人。また県は、新型コロナウイルス感染症で15人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は38万841人となり、このうち、830人が亡くなっています。※引用しました!

◇第99回東京箱根間往復大学駅伝 復路(2023年1月3日 神奈川・箱根町~東京・大手町 5区間109・6キロ )今季の出雲、全日本を制した駒大が、2年ぶり8度目の総合優勝を飾り、同大としては初、史上5校目の3冠を達成した。レース後、駒大の大八木弘明監督は今年3月での退任を表明。後任は藤田敦史コーチが昇格する。「3冠を獲ろうが獲らまいが、1つの区切りにしよう。(22年)4月にある程度、決めた」と大八木監督は説明。「私の体力的にもそうだし、私も65になる。女房も休んでもらいたいというのがある。そのためには、私も退任しないと休んでもらえない」と続けた。95年に駒大コーチに就任、04年に監督になり、三大駅伝の優勝は今年の箱根を加えて通算27回と史上最多。「恵まれすぎた」。今後は今春、トヨタ自動車に入社して競技を続ける田沢廉の指導を続ける。「世界で戦える選手を育てたい」と未来を見据えた。※引用しました!