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日々の綴りや嘆きなど諸々

上毛新聞社の新年交歓会が群馬県前橋市内で開かれ政財界の約800人が集まり新年の幕開けを祝いました。 上毛新聞社の新年交歓会には県選出の国会議員や企業・団体のトップなど約800人が出席しました。上毛新聞社の内山充代表取締役社長は会社の歩みや時代の変遷などを振り返りながら「今、困難な時代であるからこそ上毛新聞が手元にあれば大丈夫だという存在になりたい」と挨拶しました。また来賓を代表して山本知事は「地元のリーディングペーパーとして役割を果たしてほしい」と祝辞を述べました。 また新春ピアノコンサートもあわせて開かれ桐生市出身のジャズピアニスト山中千尋さんが演奏を披露し新年交歓会に華を添えました。※引用しました!
 

群馬県は7日、新たに3,373人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄2,178人、前橋市管轄606人、高崎市管轄589人。また県は、新型コロナウイルス感染症で5人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は39万1,940人となり、このうち、865人が亡くなっています。※引用しました!​​​​​​​

タレントのマツコ・デラックス(50)が6日放送のテレビ朝日「マツコ&有吉かりそめ天国2時間SP」(金曜後8・00)に出演。「華がある」と感じた、あの大御所の魅力について熱弁する場面があった。「今まで一番華があると思った人」というテーマになると、マツコは「私はサブちゃん(北島三郎)ね、やっぱりすごくて」と即答。「紅白でサブちゃんが出てきたときのパァーって花が咲くみたいな。一年の締めくくりとして、あんなに場を明るくする人はいない」と絶賛していた。お笑いタレント・有吉弘行が「ああいうのは積み重ねだろうね。デビュー当時流しをやってるときの写真はそこまでね」というと、マツコは「いろいろ背負って重責をこなしながら、ああなっていくんだろうね。ああいう存在になれたらいいなって思うわよね。一年の最後にね、イやなこともあった人たちがさ、1人が出てくることで明るくなるのはすごい。今はそういう人、いないわよね」と語っていた。※引用しました!

3年ぶりの行動制限がない年末年始でスキー場は多くの人で賑わっています。雪不足でオープンを遅らせたスキー場もありますが、独自の取り組みでそれぞれ集客アップにつなげています。群馬県みなかみ町にある「奥利根スノーパーク」では、冬休みを利用して、この日も多くの家族連れなどがスキーやスノーボードを楽しんでいました。運営会社によりますと、今シーズンは先月中旬から積雪が増え、今月6日時点で90センチを記録したということです。3年ぶりに行動制限がない年末年始ということもあり昨シーズンより多くの利用客が訪れているということです。賑わいの理由の一つとして各スキー場の独自の取り組みが挙げられます。奥利根スノーパークでは定番のカレーやラーメンをはじめとするフードメニューを充実。今年から広島にあるホテルのパティシエが作ったケーキの販売も行っています。さらに今年でオープン50周年を迎えるのを祝って数字の「50」にちなみ、50人目の来場者に食事券を配布するなど様々な企画を通じて集客を図っています。奥利根スノーパークは4月2日まで営業しています。※引用しました!

3月に行われる第5回WBCに出場する侍ジャパンの代表12選手を6日、先行発表した。エンゼルス・大谷翔平投手(28)、パドレス・ダルビッシュ有投手(36)、カブス・鈴木誠也外野手(28)のメジャーリーガー3人に加え、オリックス・山本由伸投手(24)、巨人・戸郷翔征投手(22)、ロッテ・佐々木朗希投手(21)、ヤクルト・村上宗隆内野手(22)らが代表入り。全30選手は今月下旬にも発表される見込みだ。背番号も発表。ダルビッシュの「11」、村上の「55」やDeNA・今永の「21」など所属チームの番号と同じ選手もいたが、エンゼルスで「17」の大谷は「16」、ロッテで「17」の佐々木朗は「14」となった。この日発表された侍ジャパンのメンバーと背番号は以下の通り。
【侍ジャパン】
▽投手
・ダルビッシュ有(パドレス)「11」
・戸郷翔征(巨人)「12」
・佐々木朗希(ロッテ)「14」
・大谷翔平(エンゼルス)「16」
・山本由伸(オリックス)「18」
・今永昇太(DeNA)「21」
▽捕手
・甲斐拓也(ソフトバンク)「10」
▽内野手
・源田壮亮(西武)「2」
・牧秀悟(DeNA)「3」
・村上宗隆(ヤクルト)「55」
▽外野手
・近藤健介(ソフトバンク)「8」
・鈴木誠也(カブス)「51」
※引用しました!

■鈴木雅之が斉藤和義を、氷川きよしが中島美嘉、亀梨和也はKOH+をカバー! 『The Covers KinKi Kids ナイト!~25 周年スペシャル~』再放送も!1月12日22時より、NHK総合で『The Covers 「ウインタースペシャル ~いま届けたいラブソング~」』が放送される。この番組は、NHK BS プレミアムの人気音楽番組『The Covers』が総合テレビでお届けするスペシャル企画第3弾とされ、KinKi Kidsと共に、この季節に聴きたいラブソングの名曲を届けていく。放送に先駆けて、過去の『カバーズ・秘蔵アーカイブス』からの『ラブソング・カバーセレクション』のラインナップが明らかになった。ラブソングの王様・鈴木雅之による斉藤和義「歌うたいのバラッド」や、年末で歌手活動から休養に入った氷川きよしが歌う冬のラブソング「雪の華」(中島美嘉)、亀梨和也は福山雅治&柴咲コウによるユニット KOH+の 「最愛」、宇多田ヒカルのラブバラード「First Love」は宮本浩次、大ヒットラブソング「ラブ・ストーリーは突然に」(小田和正)はスターダスト☆レビューがカバー。そのほか、豪華アーティストによる「時代を彩るラブソングの 名曲カバー」が目白押しだ。もちろんKinKi Kidsによるラブソングの名曲披露や、ここでしか聞けない KinKi KidsとMCのスペシャルトークも満載。「ラブ・ストーリーは突然に」は堂本光一が初めて買ったCDとのことで、この曲の音楽的魅力を熱弁。堂本剛は、それぞれの名曲カバーの魅力を「曲の強さとアーティストの強さが相まって、何とも言えない味わいがある」とコメント。後輩・亀梨和也のパフォーマンスや、宮本浩次らのカバーについて、堂本剛ならではの言葉で語る。四半世紀を超えて音楽シーンで活躍を続けるKinKi Kidsと贈る『ウインタースペシャル』。番組のナレーターは、レギュラーで語りを務める堂本光一だ。また、『The Covers 「ウインタースペシャル ~いま届けたいラブソング~」』放送直前の1月10日には、2022年の夏に放送された『The Covers KinKi Kids ナイト!~25 周年スペシャル~』が総合テレビで再放送される。
番組情報
NHK総合The Covers 『ウィンタースペシャル ~いま聴きたいラブソング~』 
2023年
01/12(日)22:00~22:45
MC:リリー・フランキー、水原希子
ナレーター:堂本光一
ゲスト:KinKi Kids
【楽曲】
鈴木雅之 「歌うたいのバラッド」(斉藤和義/1997)
柴咲コウ 「ただ泣きたくなるの」(中山美穂/1994)
亀梨和也 「最愛」(KOH+/2008)
Cocco 「なごり雪」(かぐや姫/1974)
スターダスト☆レビュー 「ラブ・ストーリーは突然に」(小田和正/1991)
徳永英明 「ハナミズキ」(一青 窈/2004)
宮本浩次 「First Love」(宇多田ヒカル/1999)
氷川きよし 「雪の華」(中島美嘉/2003)※引用しました!