U-NEXT presents 石橋貴明のGATE7 | #029ブログ#

#029ブログ#

日々の綴りや嘆きなど諸々

imageお笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(61)が、20日のTBSラジオ「U-NEXT presents 石橋貴明のGATE7」(日曜前7・00)に出演。第105回全国高校野球選手権記念大会で103年ぶりの4強入りを果たした慶応(神奈川)に驚いた事を明かした。夏の甲子園(全国高校野球選手権)は準々決勝までが終了。21日の準決勝は仙台育英(宮城)―神村学園(鹿児島)、慶応(神奈川)―土浦日大(茨城)の対戦が決まった。石橋は番組冒頭「高校野球もいよいよ残り3試合。やっぱり変わりましたね。慶応高校なんか見ていると、髪の毛がオシャレで。なんかノンプロの選手というか慶応の大学生がやってるのかなってぐらい」とコメント。今大会は高校野球の“代名詞”とされていた丸刈りにしていないチームも多く出場しており、時代の変化を感じたと明かした。続けて「なるほどね~(今は)髪の毛伸ばしても甲子園出られるんだ!っていう。カッコイイな、校歌を歌ってると髪サラサラなんだよ(笑)。美容室行ったり大変だろうね」と持論を展開。「(最近は)やっぱ休みがないとダメらしいですよね。野球部も365日全て練習ではなくて、一週間のうち一日ぐらい休みある学校が非常に多いらしいんです。スゴい時代ですよ」と自身の高校時代と比べながら感慨深げ。さらに今大会から初めて導入された「クーリングタイム」にも言及。「(試合中も)5回ぐらいに休むんですからね。何か首に巻いたり、飲料水がたくさん置いてある後ろの部屋みたいなところで空調みたいなのがあって、冷たい空気が出てるんでしょ!?スゴいですよね~」と時代とともに変化する高校野球に驚きの声を上げた。※引用しました!