多文化共生SDGS | #029ブログ#

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imageプレゼンテーションにおける話し方や伝え方の技術を学ぶ授業が伊勢崎興陽高校で開かれました。これは伊勢崎興陽高校で2日間に分けて行われたものでこの日は1年生190人が参加しました。講師を務めたのは群馬テレビの三隅有里子アナウンサーです。 伊勢崎興陽高校では「総合的な探求の時間」の中で生徒が、環境問題や多文化共生SDGSなどのテーマを選んで課題解決に向けて1年間学びを深めてきました。来月、学習の成果を発表するプレゼンテーションを控えていることからプレゼンでの話し方や伝え方の技術について学びました。講座ではアナウンサーが普段行っている発声練習を体験したほか生徒の代表者5人が話すスピードや目線・姿勢などに気を付けながら1分間の自己紹介を披露しました。生徒は実演などを通じて聞き手に伝わる声の出し方や話し方を身につけていました。※引用しました!