「日本プロ日清カップ・第2日」(17日、総武CC総武C=7327ヤード、パー71)
日本プロ選手権2日目、松山英樹が通算6アンダーで迎えた15番ホール(パー4)で2ペナルティーを受けた。第1打を左に曲げ、ボールは木の根本に。背中を木に寄せてショットは打てたが、テレビの映像ではクラブをソールした時にボールが動いたように見えた。
松山はスコア提出前に、同伴競技者の松山道央と大会本部に呼ばれ、ビデオテープを見て確認作業したところ、自らの行為が原因でボールが動いたことを認めた。その上で、ボールが動いたことと誤所からのプレーによる2罰打を加え「6」でスコアを提出。松山は会見で「自分の不注意なので仕方ないです」と話した。
日本プロ選手権2日目、松山英樹が通算6アンダーで迎えた15番ホール(パー4)で2ペナルティーを受けた。第1打を左に曲げ、ボールは木の根本に。背中を木に寄せてショットは打てたが、テレビの映像ではクラブをソールした時にボールが動いたように見えた。
松山はスコア提出前に、同伴競技者の松山道央と大会本部に呼ばれ、ビデオテープを見て確認作業したところ、自らの行為が原因でボールが動いたことを認めた。その上で、ボールが動いたことと誤所からのプレーによる2罰打を加え「6」でスコアを提出。松山は会見で「自分の不注意なので仕方ないです」と話した。
※引用しました。