昨日(6月19日)東京都北区の滝野川第三小学校から火が出て、児童ら11人がケガをした。
火元と見られる音楽準備室とつながる音楽室では、まさに
5年生が授業中であり、廊下から逃げるのが難しかった
児童たちは、急きょ4階の窓から外のひさしに
逃げることになった。
とっさにその判断をしたのは音楽担当の女性教師だったとのことだが、ひさしがあることにいち早く気づいて、ふだんの避難訓練にはなかったにもかかわらず、真っ向からやってのけたことは真に賞賛に値する。
救助の消防隊が到着して、はしごを使って順次 下に降りた児童たちの映像を見て思わず泣いてしまった。
ゲームなど屋外で遊ぶことが多い今どきの子供たち。
はしごを使って昇り降りなんて経験したことのない子供も
たくさんいたと思う。
そう考えたら、もう本当にどれほど怖かっただろう。
黒煙が充満し、オレンジ色の炎を目の当たりにして
「死ぬかと思った」と衝撃的な証言をしていたし…![]()
![]()
ブログ等を通じて、以前から言っているが
今年2026年は「丙午ひのえうま」の年である。
丙午は五行説で「火」を表すことから、2026年は
火事や爆発など火による災害が発生しやすい。
また、画像は明日6月21日の夏至図であるが、東日本大震災や
島根西部地震、石川能登地震などでも見られた
木星♃と冥王星♇の凶角度の時期がいよいよ始まる。
この木星と冥王星の度数がぴったりになるのは
7月20日なのだが、8月28日の月蝕ぐらいまでは、影響が残る。
つまり、明日6月21日〜8月28日までの 2カ月間、とりわけ
7月は日本中のいたるところで大きめ地震(震度5〜6)が
立て続けに起こる可能性が高いといえる。
特に丙午の年であるから、津波などの水災害よりも
建物火災などによる火の災害の方が懸念される。
以下に 6月、7月、8月の地震特異日をあげておくので、
注意してほしい。
特に今年は札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、神戸、高知、
広島、福岡など、人が多い地域(大都市)が災難に
見舞われやすいのだが、中でも東京(首都直下地震)は
特に注意してもらいたい地域になる。
ただ、この時期は大型の台風が発生しやすい時なので、
その場合は台風が優先されて、地震は起こりにくくなるかもしれないが…
▼ 6月
21日前後、30日(東京・厳重注意)
▼ 7月
1日(東京・厳重注意)8日前後、14日前後、
21日(名古屋 神戸 四国・厳重注意)
29日前後(仙台 東京・厳重注意)
▼ 8月
6日前後、13日前後、20日前後、28日前後
みんな〜![]()
まずは 6月30日!!死ぬなよ〜![]()
▼ 占いピュアローズ (大阪市中央区西心斎橋1-15-13)
電話 📞 080 6117 3393
メール jasmine3782@gmail.com お問い合わせ
ラインID purerose3782 対面&電話鑑定 予約専用
ファンサイトyoor (月々500円)
ライン鑑定 (月々3,000円)
(一回きり鑑定は6,000円)は
ここからお入り下さい











