ホロスコープは、イランの一年間の運勢(春分図)で
画像は、アメリカとイスラエルがイランの小学校を爆撃し、
死亡した168人の子供たちの埋葬をするところの画像です。
イギリスの国会議員ザラ・スルタナ氏がSNSに投稿しました。
イランへの攻撃のいちばん最初が小学校と病院だなんて…
本当に信じられません。
これがトランプの言う正義だなんて、
私には到底 理解できません。
高市政権にも本当に失望しています。中でも小泉進次郎には、思い切り「バカ!」と言ってやりたい!!
イランには「目には目を歯には歯を」の考え方が
まだまだ多く残っています。
なので、報復は当然の権利だと考えていて、カタールなどの
複数の米軍基地に対してミサイルでの報復攻撃をしています。
出光興産の出光佐三氏をモデルにした映画
「海賊と呼ばれた男」を見た人もいると思いますが、
戦後、石油が足りなくなって困った時に
助けてくれたのがイランです。
その時からずっと日本はイランと揺るぎない信頼関係を
築いてきました。
つまり、外交の手腕によっては、日本の船はホルムズ海峡を
航行させてもらえる可能性があったということになります。
それなのに、小泉スンズローときたら…
「政府としてはアメリカの攻撃を支持します」なんて…
そんなことを言ったら、日本も横須賀とか佐世保とかの
米軍基地も非常に危険な状態になります。
イランがいつ「窮鼠猫を噛む」状態になっても
文句は言えません。
そうなったらもう、本当に、どうするのでしょう?
イランは、武力ではアメリカにかなわないことがわかっているので、急ぎ、ホルムズ海峡を封鎖して、
経済的混乱を招く戦略でいるのですから。。
しかも、スンズローだけでなく、茂木大臣も
「イランは攻撃を自制せよ」なんて言うし、
おまけに昨日なんて、とうとう高市総理までもが
ドイツのメルケル首相との電話会談で
イランの報復行動を非難しました。
もう、ふざけるな、と言いたい!!![]()
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私は何より先に戦争を仕掛けたアメリカを支持できないし、
その首謀者であるトランプも、ネタニヤフも支持できません。
共産党委員長の田村智子氏が「総理は一刻も早く、先制攻撃を行っているアメリカとイスラエルに攻撃中止を求めるべきではありませんか?」
と必死の訴えをしてくれたことに激しく同意します。
それができない高市政権は、本当に腐ってる。狂ってる。
高市総理は、3月19日に渡米して、トランプ大統領と会う約束をしていますが、彼はまちがいなく軍事費や防衛費の増額を
要求してくるだろうし、場合によっては
自衛隊の派遣を要求してくるかもしれません。
ただ、今年2026年のトランプ氏のホロスコープには、
イランの最高指導者ハメネイ師同様、
暗殺の暗示がある星が入っています。
それは夏。
7月〜8月の可能性が最も高いのですが、トランプ氏の
その死をもって戦争が終結するとしたら、
もうこれほど後味の悪い戦争はありません。
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