次に一般社団法人コラボはシェルターを持っています。バスカフェだけではなくて、様々な場所にシェルターがあって、未成年者の女性を保護していると言われていますが、詳しい場所は公開されていません。

現在、男女共同参画と言うことで、様々なところに女性を保護するシェルターがありまして、さらに困難な女性を支援する法律というのが今できています。

と言う事は、ここに女性が子供を連れて逃げ込んだら、父親はもはや手も足も出ません。

なぜ、女性を保護するシェルターがあるけれども、男性を保護するシェルターがないかと言う事は、子育てをするのは、女性である。DVは常に男性が女性に与えるものだということが前提になっているからです。

父親も、子育て支援をするべきであると言う運動をしている人は、このことについて何も言っていません。

男女平等である。男性も育児や子育てをするべきだと言うことに反しています。


岩崎宏美さんは特別な場合だと思います。と言うのは、岩崎宏美さんがシェルターに逃げ込んで生活保護を受けるということはありえないからです。


最高裁判所の判決に基づいているわけですからへ、警察に行っても弁護士会に相談しても相手にされないと思います。
そうすると、全国でこの実子誘拐ビジネスが合法的に整理することになります。
確かに、一般社団法人コラボの仁藤夢乃代表は、保護するためには、親権を制限するべきだという運動をしているのは、その2のスクショで申し上げた通りです。


この問題は最近になって弁護士が取り上げました。 子供を連れ去ることが全く違法行為ではないと説明されています。

どんな悪いことをしても、相手を騙して子供を先に連れ去った方が必ず勝つとこの中で言われています。

 


また、男女共同参画事業についても、これが合法的な誘拐になってしまうと言う事はYouTubeで指摘されました。

これも暇空茜さんが指摘した後であります。指摘しなければ、この問題は明らかになっていなかったと思われます。だから一般社団法人コラボの弁護士は7人の弁護士を同席されて、議員会館で暇空茜さんを訴えたのだと思います。

議員会館は、国会議員の紹介がなければ使えないはずなのですが、誰が紹介したのかということは分かっていません。


 


追加です。この文章を書いた後に、やはりコラボ問題の原点は、共同親権の問題であると言う指摘がなされました。


一般社団法人コラボ問題

一般社団法人コラボ問題

暇空茜