2022年7月13日の山陽新聞の小さな記事より投稿。
2022年7月 10日 の 参議院選挙の投票が終わりました。
現職の小野田紀美さんが 公明党の 推薦を断った ということで全国的に 注目される 参議院比例選挙区だったと言われております。
ところが7月13日の地元の新聞である山陽新聞 の報道を見て驚きました。
あまり小さな 報道記事なので見過ごすところでしたね。

全国的には取り上げられていないしネットでも取り上げられていないように思えます。
報道によりますと投票した人の数と投票用紙の数が合わなかったということであります
間違って1人に2枚投票用紙を渡したとしても渡された本人が気が付くわけですよね。
そのまま黙って知らずに2回投票したということも考えられません。
また衆人監視の投票所において立会人とか選挙管理委員の方がいらっしゃるわけですからこのようなミスが起こりうるのかということが 不思議であります。
2022年7月 10日 の 参議院選挙の投票が終わりました。
現職の小野田紀美さんが 公明党の 推薦を断った ということで全国的に 注目される 参議院比例選挙区だったと言われております。
小野田紀美さんの圧勝だと言われていますがそうは思いません 。 現職の強みや さまざまな国会での発言が注目されてるにも関わらず 6年前の選挙に比べて 投票の数は減っているわけです。 したがって 自民党と公明党が連立を離脱するという意見もありますが むしろ自民党が 公明党さんの 支持基盤である学会のパワーがかえって浮き彫りに なったと考えています
ところが7月13日の地元の新聞である山陽新聞 の報道を見て驚きました。
あまり小さな 報道記事なので見過ごすところでしたね。

山陽新聞7月13日朝刊 より
報道によりますと投票した人の数と投票用紙の数が合わなかったということであります
間違って1人に2枚投票用紙を渡したとしても渡された本人が気が付くわけですよね。
そのまま黙って知らずに2回投票したということも考えられません。
また衆人監視の投票所において立会人とか選挙管理委員の方がいらっしゃるわけですからこのようなミスが起こりうるのかということが 不思議であります。
憶測で陰謀論を語るつもりはございません 。
投票用紙の数と投票した人の数が合わないということが 不自然であって 単なるミスというのは どう考えても説明がつかないわけです。
投票用紙の数が足りないのであれば持ち帰りということで処理をされることもありますが 問題は投票した人の数よりも集めた投票用紙が多いということになってるわけです。
そのことを考えれば 組織的な不正行為があったのではないか との声が一部から上がっているわけです。
小野田紀美
小野田紀美
岡山選挙区
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公明党
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