2020年12月8日
中には匿名でのネットの中傷を気にされて自殺された方もいらっしゃることは事実です。
ネットに匿名性はありません。
匿名性というのは総理大臣は辞めろとかの話です。
本当に犯罪性があれば匿名性はありませんですね。
ネットに非常に詳しい大学院生が特定されないようtor を入れても逮捕されてます。
これはあくまでの例え話です。 日本で最も高貴な方が通われている中学校に ・・・・と書き込んだらどこから書き込んでも次の日には警察がやってくるでしょう。 ネットカフェから書き込んでも防犯カメラをリレーして捕まるでしょう。もう一度申し上げますがこれはあくまでも例え話です。
ふたつのソースから匿名でのネットの中傷を法的にどう対応できるかということを申し上げます。
ただ私は法律の専門家ではございませんので詳しくは弁護士にご相談ください。お腹が痛かったらすぐ病院に来ますよね。 それと同じように法律の問題で困ったら弁護士に気楽に相談するべきだと思います。
一つは竹田恒泰さんがそこまで言って委員会 NP でおっしゃられていました。
Twitter での中傷を訴えたそうです。
Twitter の本社はアイルランドにあるので弁護士に頼んで英語で書類を送るというのがまず大変なわけです。
その後プロバイダーに開示請求の裁判を起こすそうです。
やっと相手が分かったならば裁判を起こすわけです。
ものすごい手間がかかりお金もかかるけれどもプライドでやっているお金の問題ではないとおっしゃっていました。

ふたつのソースから匿名でのネットの中傷を法的にどう対応できるかということを申し上げます。
ただ私は法律の専門家ではございませんので詳しくは弁護士にご相談ください。お腹が痛かったらすぐ病院に来ますよね。 それと同じように法律の問題で困ったら弁護士に気楽に相談するべきだと思います。
一つは竹田恒泰さんがそこまで言って委員会 NP でおっしゃられていました。
Twitter での中傷を訴えたそうです。
Twitter の本社はアイルランドにあるので弁護士に頼んで英語で書類を送るというのがまず大変なわけです。
その後プロバイダーに開示請求の裁判を起こすそうです。
やっと相手が分かったならば裁判を起こすわけです。
ものすごい手間がかかりお金もかかるけれどもプライドでやっているお金の問題ではないとおっしゃっていました。
別のソースを申し上げます。 日本海新聞の報道です。
弁護士がおっしゃっています。
責任追及は容易ではないという見出しです。
匿名での中傷に対して裁判を起こすにはそこまでが一番大変である。 国内なら50万円ぐらい海外ならば百万はかかるとおっしゃっています。
相手を訴える前に何度も裁判をしなければいけないともおっしゃっています。
大変な手間や労力お金がかかると思います。

ところがこのブログは日本国内の住所をはっきり明示していますからそこまでの手続きが省略できます。 是非とも Google ストリートビューで私の住所を検索してみてください。 すでにぼかしがかかって見えないように対策をしています。
なんと良心的なブログなんでしょう。Facebook も同様にしています。
電話番号も明示しています。検索されたらわかるようにしています。ナンバーディスプレイは入れていません。(本当でしょうか?相手をはめるセキュリティ対策かもしれません!) お金がかかるからです。 だって不適切な電話がかかってきたら通話は録音していますからナンバーディスプレイがなくても警察が無料で電話番号を調べてくれます。
こっそり検索してるのか私には分かるんです。時期的に心当たりはありますけどね。
こそこそしないで直接電話してくればいいのに。
やっぱり匿名でネットの中傷する人は匿名でなければできない可哀想な人なんですね。
全く電話もなければ連絡もありませんね。この方がセキュリティが高いんじゃないかとすら思います。
これは誹謗中傷ではありませんが匿名でコソコソするのは本当に卑怯ですね。
毎年東京から塾の資料を送ってくれとハガキが来ます。 大きな塾と勘違いしてるみたいですね。 私が一人でやってると思ってないんでしょうね。実績を見たら。
ところが毎年同じ住所から来るハガキで同じ名前の高校生の所属する学校が違うんです。
去年は都立まるまる高校と書いてあったのに。 今年は同じ生徒が私立ぺけぺけ高校になっています。同じ住所で同じ名前で同じ高校3年生の所属する学校が毎年違ってるんです。
間違いなく塾関係者が資料を取り寄せているんでしょう。嘘をついて不要な手間とお金時間をかけさせているからもしかしたら営業妨害罪という犯罪になるのかもしれませんが詳しいことはわかりません。
こそこそしなければいいのにね。
堂々と名乗って送ってくれって言ったら送りますよ。
こういうことがありました。
京都の学習塾経営者からなぜそれだけの実績がでるのか教えて欲しいから岡山で行って話を聞きたいとのことでした。
わざわざ京都から来られるんですから大歓迎ですとお答えして資料やら授業の DVD やら使っているプリント全てを渡した上に帰りは岡山駅まで送りコーヒーをご馳走して差し上げました。
最後になぜこれだけの実績が出るのかよく分かりました。 真似ができないということがわかりました。 だからいくらでも資料を渡してくださるんですね。 とおっしゃられましたのでさすがですねとお答えいたしました。
これが12年前のことでございます。
その後でしばらく経って京都で弁護士を紹介して欲しいと連絡したらすぐに紹介して下さいました。
本当に人生ちょっとした事が信頼につながるわけです。 こそこそしてたらかえって自分が不利になるということがわからないんでしょうね。
こういう方は経営者に向いていないと思います。


