もちろん英語でなくても構わないんですが外国語を勉強すると情報量が増えます。

中には日本語で書きづらいことも外国語では書いてあります。日本のニュースでは書いてないことが外国のニュースでは書いてあるんです。英語検索やドイツ語検索の方が楽しいですね。

 
 YouTube も英語検索すれば非常に興味深いものが出てきます。
 
 
 
日本のテレビのニュースで外国の方が英語で喋ってる時に日本語の字幕が出ます。
 
英語の方を聞いてみますと全然違うことじゃないかという場合もあります。

  Wikipedia の英語版を見れば日本の悪質な少年犯罪の犯罪者の実名が書いてあります。日本で書けないようなタブーの問題も書いてあります。

 


有名な芸能人の本名も家族構成も書いてあります。広末涼子の妹がいる。 明石家さんまが妹はお姉さんより美人だと言っていましたので英語検索をすると一件だけ画像がヒットしましたとかね、 堀北真希さんの本名とか妹の存在は前々からかかれていました。 綾瀬はるかの本名も書いてあります。

これはずいぶん前のことでありますが。
 東京の大きなレコードショップに CD を買いに行きました。

日本語で<棚卸のために来週の何日はお休みします>と書いてあります。

ところが英語の方を見ると<日本の大型店舗取締法により休まなければなりません>と書いてあります。

法律によってやむなくお店を閉めているということがわかりました。

*なお大型店舗取締法は現在では改正されていますのでこれは昔の話です。

さて go to travel キャンペーンについて観光庁のホームページを英語でみました。
 
 
英語の方には公式見解としていくつかの日本のメディア(メディアはもともと複数形です)が go to travel キャンペーンについてガセネタを出していると書かれています。
 
日本のメディアが報道できないようなことをサジェストしてるのではないかとも思います。