そもそも災害の義援金をなぜ新聞が代行して集めなきゃいけないのか?直接送ればいいのではないかという疑問がありますけれどそれはさておき。

 
山陽新聞がこんなに義援金が集まったと自己満足で記事にしています。
 
 
 
「土日祝日はありません。」
 
との文章は恥ずかしくてよくかけますね。
 
小学生でも賢い人は言いませんよ。
 
「先生、今日はプールはありますか?」
 
いやプールは毎日あるので、、
 
「土日祝日はありません。」
 
なんて小学生以下の記事です。
 
おまけに自分の会社のお偉いさんが出た時にと書いてはなりません。
 
 
 
 
いわんや自分の会社の社長が自分の会社の新聞社に出るときにお礼をのべ、、と敬語を使うのはおかしいでしょう。
 
 
 
これは県外から見られてる方のために少し説明を申し上げます。岡山では岡山学区の総合選抜高校を普通科と俗に言いました。
 
岡山市内でも県立西大寺高校は総合選抜の対象外ですので普通科があってもそういう言い方はしません。
 
仕事である大学の付属高校に電話をしました。「はい付属です」
と言われたのでびっくりしました。
 
富山駅前に行くと大学前行きという電車が走っていました。富山には大学は一つしかないのでしょうか?
 
 
 
 
公の新聞でこんなことを書くとびっくりさせざるを得ません。校正者のチェック能力もゼロと判断します。
 
岡山芳泉高校は四番目の普通科高校だと言うんであれば岡山市内の私立の高校は普通科高校はないのでしょうか?
 
俗称は使ってはなりませんね。
 
 
 
 
これなど何を言ってるのか意味不明。
 
いい年をしてこんな文学青年の崩れたような文章をよくかけますね恥ずかしくないのでしょうか?
 
 
 

押し紙裁判で敗訴しても自分のところで報道しない新聞社だけのことはありますね。