接弦定理を円周角不変の定理から証明してみました 。
円周角不変の定理というのは

中学校の教科書では、『同じ弧に対する円周角は等しい』と書かれているものです

 これは、高校の微積分、つまり極限と言うことを考えた指導です。
直線と言うのは、半径無限大の円である。といったような考え方です。
 



中学校のテストで、これで証明して減点されても責任は取りません。