一度聞いてしまうと、忘れようといっても忘れない些事がある。

 

例:高校生の時、徒然草は243段からなります。皆さんに古文を教えている私は伏見です。

例:モンゴルの版図は13世紀に拡大しました。モン…ゴルゴ13ですね。

 

 

で、「さすがは、東大生なるかな」の見出しでの新聞コラム記事。昔の事です。東大に非常勤講師で教えに行かれている先生が、トイレの個室に入ると、⦅回文求む⦆との落書き。

 

最初は、たけやぶやけた・・・という程度なのだが、だんだん落書きが進化してくる。どこまで進化するか?注目してみていると、ついにここまで来た。最終形態であろう。

 

 

ヘア・リキッド 尻(けつ)につけ、ドッキリ、アヘ!