池上彰先生:テレビでの名言
■政治家って選挙の前は良いことしか言わないよね。待機児童の解消・無償の奨学金。
でも、全部実現できないよね。だから(特に若い方でだれに投票していいのかわからないってかたは、)
何を言っていないかってことが大切だよね。
ここからは意見。
うーん。
これはすべてに当てはまる。
消えた年金問題ってどうなったの?あれで。社保庁の誰かが、責任を取ったのかしら?待機児童って昔はなかったの?アスベスト問題は?森永ヒソミルクの被害者は今も存命なのですが・・・日本人拉致犯罪は?金大中事件は結局、だれが日本国内で連れ去ったの?原発問題は?津波は風化したの?高速道路のトンネル崩落では他のトンネルは安全なの?
新聞を読みましょう。
急に取り上げられなくなった問題ってないかしら?
これって怖くない?
いろんな意味での名言ですね。広告でもよいことしか書いていない。当然ですよね。だから、比較する際には何が書いていないかが重要。
いろんな意味での名言ですね。
スマホでも広告には良いことしか、書いていませんね。よく見ると小さな字で「・・・た・・・の場合があります・・」とか書いてありますよね。
池上彰先生:!ありがとうございます、これからは新聞やテレビを見る際には何が書かれていないのかに気を付けます。これから毎日、新聞を読むのが楽しみです。
私が見つけた例ですが日本のアフリカ支援について
http://www.voanews.com/a/kenya-deporting-more-taiwanese-citizens-to-china/3281036.html