小室哲哉逮捕
航空幕僚長の恐るべき論文
世の中何があるか分からない
アメリカ発の世界同時不況
円高による二度目のバブル崩壊
大昔の平安時代の「驕る平家は久しからずや・・」という言葉がある
時代の先頭を突っ走り、誰の言葉も聴かず世の中は一族のためにある
その後もいろいろな世代交代や反乱やクーデター、革命、さらに自滅など落ちていくパターンをたくさん学んだ人間たち
でも、本当に学んでないのだろう
自分さえ良ければ
そんなの関係ない
人間の本質がそこに出ている
2008年は本当にすごい年になったものだ
プロ野球は巨人対西武で締めくくる
いずれが勝っても寂しい野球界である
一方、サッカーの浦和レッズのサポーターに寂しさを感じる
勝っても負けても「社長を出せ!」とまるでやくざものの台詞をはく
サポーターというものを勘違いしている
勘違いさせたサッカー界に問題あり
他国の暴れん坊サポーターをまねしているだけ
そろそろサポーターの良識派が出てこないと、
あんなチンピラみたいなサポーターばかりだとサッカーもいつかは・・・
日本には日本のサポーターのスタイルがある
外国の真似をしてどうなる
そこの浅い日本サッカーを良くするには浦和レッズサポーター組織の見直しが必要だ。
解散すればいいと思う。
スポーツの応援はアメリカが世界一だと思う。
アメリカンフットボール、メジャーリーグ、NBA、NHL・・・サッカー以外は紳士的である。
ゴルフでも伝統を支えているファンたち
すべてのスポーツをファンが支えている
世界中のサッカーファンはストレス解消のために騒いでいる
イギリスもイタリアも南米も・・・・
日本人はそんな馬鹿なやつらと同じでは情けない
そう思うのは俺だけだろうか