また週末がやってきた | サッカーとクラシック、そしてアメリカンフットボール。

サッカーとクラシック、そしてアメリカンフットボール。

サッカーをはじめたのが1965年高校1年の時、アメリカンフットボールは1969年大学1年の時、それからずっと付き合っている。

クラシック音楽は中学や高校の授業だけだったが、なぜかずっと気になっていた。
そして、昨年からコンサートへ足を運んで癒されている。

今週も早かったな           わんわん

この日記を書いているのがほとんど土曜日

たまに週中にも書くが、何もなければ書いてない


そうすると必ず土曜日になっている


今日のトピックは「お見合い」である    ラブラブ


3月のお見合いに続いて今月もまた一つ面倒を見ることになった

残念ながら3月のクマのお見合いは不調に終わりそうだ       ハートブレイク


明日の夕方に熟年お見合いを世話する


男53歳、女42歳


さてさてどうなることやら・・・・・・・・・・・・おひなさま


こういう面倒を見るのが好きな俺・・・・・


でも俺の面倒は誰が見てくれるのだ  !!


サッカー 日本サッカー界が監督問題で騒がしい


オシム監督が倒れた後岡田監督になった


成長の途中での交代で本人も選手も戸惑っていた


なぜ外国人監督がいいのか?


どうして日本人監督ではいけないのか?


世界ではどうなっているのか?


プロ野球界でのアメリカ人監督はどうなのか?野球


他のスポーツではどうなのか?



俺の持論


監督は目の前の出来事を客観的にかつ冷静に判断できる人がいい


決断はすばやく


ただし、その決断は練習中のものと同じでなければならない


決して 「思いつき」 とか 「フィーリング」 ではいけない


誰もが納得できる、整合性のある、公平なものでなければいけない


という意味では オシム監督は素晴らしい


日本ハム監督だったヒルマンも同じだった


では、岡田監督はどうか?


私見だが、彼は思いつきやひらめきで決断するのではないだろうか


昔の話で恐縮だが、「カズの代表落ち」の件がそうだ。


多くの選手たちやファンの見方と違った決断をした


あれは間違っていたと今でも思うのだ


「あれから彼は変わったのだろうか?」


それが私の中では興味があった


そして、WCアジア予選の現状を見て、「彼は変わってないな」、である。


札幌と横浜での彼の活躍はチームでの戦いであり、外国人選手を含めてのチームつくりであった。


彼は、外国で監督をしたらかなりいい結果を出せるような気がする。


特に、アジアやアフリカなどでやったらいいと思う。



今日はサッカーの話題だった


本当はお見合いのことを書きたいけど、明日にします


今日の写真は、密かに好いなと思い続けているヒラリーダフ



アメリカのシャイな女性って感じが素敵ですね。


青春コメディ映画というジャンルだけど、なかなか楽しめたよ