夜明けの星をめざして -7ページ目

夜明けの星をめざして

THE ALFEEのこと・音楽のこと・バンドのことほぼ専門ブログ。
熱のある限り、手間のある限り、飽きない限り(笑)書き殴るぞコノヤロー!

どうも!

魚に豊富に含まれてるのは
DHAなのかDHCなのか
一瞬立ち止まって考えないとわからないUbiです。

きっとそんな人は僕だけじゃないはず。

魚に化粧品は含まれておりません。
ギョギョギョッ!


もう2月も半分過ぎ。
2月が終われば今年も1/6終わりです(えっ

1月は行くイクイクー!
2月は逃げる
3月は去るなどと申しまして…

あ、申ってサルじゃん!(えっ


あれやこれや日常に追われていると
時間の流れはマッハでございます。
マッパではない


さて、前回の更新に貼りました動画(情報局)でも言いましたが
今年はアルズ10周年を記念して、
初めての遠征ワンマンライブをやります。

7月19日(日)
名古屋・栄 MUJICAさんです。
どうかみなさんの熱で埋め尽くしてくださいまし。

そのころは梅雨も明け、じりじりと夏の日差しが降り注ぎ
汗が噴き出すような底抜けの夏がやってきます。
灼熱の夏にホットなライブを!と今から
メンバー一同わくわくしております。

思い返すと…アルズとして真夏にライブって
今までなかったかなーと。
9月ってのはありましたけど(もちろんそれも暑かった)
7月ってないなー。
僕個人的に去年は名古屋でソロみんのお手伝いはさせてもらいましたが。

月一のスタジオがベースの我々
7月なんてまだ先じゃん!と思うかもしれませんが
5回ほどの練習でワンマン尺の練習となると
案外切羽詰ったりしております。

少しでもまともな演奏をしたいしね
しっかり練習していかねばということで。


頼んだよ~コッシー





幾度となく写真も撮ってるこの構図ですが
やはりスタンドマイクに向かって立つと
気合も入るしテンションあがりますね。



(足元はマルチとボリューム、チューナーだけです)






2月回が終わり、3月回に向けて個人練習あるのみ!
まだ着手してない曲もあるのにー(汗)


バンドって難しいね。
いろんな視点から攻略していかないと
まあそれが楽しくもあるんだけども。

がるがるー
がんばるー



こないだ、お友達から写真が送られてきて
このアングルといい色味といい…
本家に似てない?と添えられていました。

どっかで見たな、と思い
並べてみたんだけどどうでしょう
(モデルが似てないのは問題外!)



言わずもがなですが、一応念のため
左がご本家、右がアルズです(笑)


コピーバンドってのはね
見た目ってのも楽しんでもらう要素のひとつですし
これからも精進せねば。





というわけで
今月回の情報局も毎度ながらよろしくどうぞ~

随時みなさまからのメールお待ちしております。

次回のお題は
「THE ALFEEメンバーの衣装・小物にまつわるエトセトラ」
です。
どんな髪型が好きとか嫌いとか
スーツの色あれはねえだろーとか(笑)
メガネ、帽子、ピアス、ブーツ、なんでもOK
語りたい方はどうぞこちらへ

alzhz2005@gmail.com

締め切りは3月8日15時

サインてぬぐいを毎回一名様にプレゼントしております。
欲しいぞって方はその旨書いて
PN以外にも送り先とお名前を忘れずに!

もう…

終わりだねー






・・・1月がね!


なんちゅうかこんなに時間のスピードが速いなんて
どうかしてるぜ!

やりたいこと、やらなならんこと
たくさんあるのにきちんと消化しないまま
毎日過ぎていく感じでゴザイマスが。


まああまり変革の年なんてのも体によくないし(笑)
まったりともっこりと
平穏に健康に過ごすことも大事ではありますけども。


最近思うのだけど…
FaceBookをやってないのでなんとも言えませんが
SNSで繋がるのってtwitterがかなり有効な気がしております。
mixiもやってますけど一時期ほどの盛り上がりがあるかと言えば疑問だし
以前はコメントもらったり返信したりが楽しかったのだけど
最近どうも反応が感じられなかったりしてね。

twitterは即応性が高くてレスポンスが速いのがいいですね。
フォロワーさんにはガシガシ突撃してすみませんww


こうしてブログを書くってのもいずれ衰退するのかなと危惧していますが。

それでも長くちゃんと文章が書けるというのは魅力ですし
自分の発信源としてはこれからも活用していくつもりではあります。


てか…

ちゃんと更新せな意味ないやろww


さて、一番僕にとっての基盤になっているバンド活動ですが
今年もようやく始動しました。

そう、もちろん収入があるわけではないので(むしろかなり出て行く)
生活基盤じゃないですよ!
でもなんというかコレがないと生きていけない
まさに
NO ALz NO LIFE
といったところでしょうか。








月一のスタジオが楽しみで仕方ない。
そこでバーン!と好きなギターを鳴らして、みんなで曲を演奏する
それだけのことなんだけど…気持ちの配分が度を越してるというかね(笑)

バンドのことは絶えず頭にある感じですねえ。
残りはエロイこととか言うなよ!



今年、アルズは結成10周年を迎えました。
メンバーの入れ替わりはありましたが
母体ができたのが2005年でしたのでね。
ようやく今の形になって、さあこれからといったところです。

そんな今年、ライブの概要などもぼちぼち決まりつつありーの
やっぱり目標がないと張り合いもないしね~


というわけで、アルズ情報局Vol,24をお送りいたします。
中にライブ告知もありますよ~



どうか2015年もALz-Hzを宜しくお願いいたします!



チェケラッ!


Merry Christmas!
メリー喜多川ではない
性なる夜に

今夜は恒例の武道館でのアルコンが始まる日です。
もう何年参加してないんだろう…

今年もご他聞に漏れず留守番組で
デスクでコーヒー飲みながら記事を更新してみたいと思います。


もうずいぶんこのブログも放置してんなーと思ったら
エーモ終わったときから全然書いてなくて
パスワードもすっかり忘れかけて
下手すりゃログインできないんじゃないか(永遠に)と思うくらい
焦りました(笑)


2014年、自分にはどうだったんだろう。

んまあ仕事や生活そのものは何も大きな変化はなかったけども…
音楽主体のブログなので。

アルコンに関しては春の初日と秋の初日の2本しか参加できませんでしたねー。
まあそもそもが頻繁に参加する方ではないので
1ツアー1本でもそんなに気にならないのですがね。

なんだろうか、もう何十年と聴いてきてるから
言葉は悪いけど「飢えてる」感じがあまりせんのよね。

とはいえ、行けば毎回新鮮な感動を覚えるし
あの年齢にしてさらに演奏力や歌唱力がパワーアップしてるのを感じ
恐ろしいくらい興奮するのだけど。

いつもたかみーが言ってる
「俺たちはいつでもここで待ってる」
ちょっと甘え過ぎているのかもしれませんね(笑)
行ける機会に行っておかないとね~



さて、ライフワークになっているアルズですが
今年はとんでもなく大きなことがありました。
5月のライブで、あの憧れの
長谷川浩二さんとご一緒できたと。
氏がアルフィーに参加してからずっと見てきたので
アルフィーと言えば長谷川さん、長谷川さんと言えばアルフィー
そんな御仁と一緒に演奏させてもらえる機会なんて
これは本当に一生忘れられないライブになりましたね。

長谷川さんに「これからもこのバンドをよろしくねー」と言われ
本気で泣きそうでした。


秋には年一のイベント「A-motion」の出演か。
これに関してはバンド単位の出演のことよりも
自分で企画運営することの方が重くのしかかってきたこともあるので
そっちの思い入れが強いかな。
もちろんバンドだって「やっつけ」ではないですよ(笑)

今年のエーモは共催の坂井氏が欠席だったので
来年はその分も巻き返すべく盛り上げていきたいですね。



それと、これはバンドではなく僕個人のことでしたが
夏に名古屋でタカミーソロのコピーライブに出演させてもらいました。

ロール市川さんのバースデーライブと称して
彼を慕う仲間が勢ぞろいして、あのハードでウルトラCの
タカミーソロのライブを敢行したのですが
これは本当に大変だった!
何がって…

ほとんど曲を知らなかったから(笑)

まず曲を覚え、それから耳で落とし…
本番一ヶ月くらい前には出演を受諾しことを本気で後悔しましたからねw

それでもなんとか格好になった(のか?)ライブだったと。
みんなクタクタでしたね。
「またやろう」って言葉、誰も言わなかったもん(爆)

今思うととても刺激的だったし
楽曲の楽しさカッコよさを十分わかったし
とてもいい経験をさせてもらった夏でした。
バンド仲間の輪も広がったしね~

でももうやらないけど(笑)






ALz-Hz(アルズヘルツ)
来年結成10周年です。

メンバーは若干変わりましたが、母体としては2005年からなので
2015年はいわゆる節目の年です。
もちろんライブが主体になりますが、
何か今までにないような企画を練っていきたいと思います。

年明けにはちょっとずつでも具体的にリリースできたらいいかなと。

慌てず騒がず(笑)
マイペースにそして着実に進んでいきたいと思いますので
どうかこれからも宜しくお願いいたします。



先日、アルズの真ん中コッシーが朗読劇に出演するというので
にいべ夫妻と一緒に六本木まで出かけてきました。

お芝居自体はとてもシンプルな中に
役者さんの迫力をダイレクトに感じられて
すっかり引き込まれてしまいました。
なかなかに面白かったなあ。

そのあと初めてヒルズにも行ったのだけど
クリスマス時期ということもあってかものすごい人で。
さすが洗練された街だけあって、みんなオシャレさんねー。



↑六本木ヒルズのクリスマスツリー↑



でも僕には西新井で十分だわwww




年明けたら西新井大師に護摩焚きに行こう←




おっと、年内最後のアルズ情報局を。

お友だちバンドのROLL☆OVERさんのお二方が
先日遊びに来てくれました。
ちょうどバンド練習のときだったので一緒にスタジオ行こうってことになり。
情報局にも出演していただきました。

ロールさん共々、ますます盛り上がる2015年でありますように!
そしてみんな元気で幸せな2015年でありますように!


みなさんよい年を!(黒沢年雄ではない)

越谷市民ホール、サンシティ越谷。
自宅からだと電車で5分とかそのくらいの超地元。

アルコンツアーの中で一番近いホールがここです。

去年の秋、今年の春、そして今年の秋と
「初日」参戦は三度目になります。

自宅は近所なのだけど、職場は都内なので
むりやり定時に仕事を放り投げて車を飛ばすと
微妙に開演間に合うかどうかの距離で。

距離というより、平日の夕方の下りは混むからね。


途中まで思いのほか流れが悪くて遅刻覚悟でしたが
後半なんとか挽回できて間に合いました。


席は後ろから二列目でしたが、それよりも笑ったのが
一番端っこ!
まあ通路もあるし狭い思いをしなくてよかったのだけど。



さて開演。

ストレートにネタバレになるようなことは書きませんが
この日に感じたことをいくつか。


まず感想としては…
ここ近年見た中でベストワンのライブでした。
もしかしたらアルコン歴の中でもトップレベルかも。

もちろん個人的な主観ですので誰もがそう感じるとは限りませんが。

「うわ!これ来るか」
「そうきたか!」
「おわおおぉぉぉー」

連発のセトリ。
新旧取り混ぜ、バラエティ色豊富なのは毎度のことですが
改めて楽曲の奥深さに感心しました。

めったに聴けない曲なんかもありましたね。

誰しも、その曲を聴くと思い出す風景だったり
初めて聴いたときの身の回りのこととか思い出しますよね?
そういうのもあったせいか
本当に感慨深かったなあ。


そして照明が素晴らしい。
この業界の技術革新ももちろんあるでしょうが
スタッフさんがどんどんアル曲に入り込んでいる感じが
手に取るようにわかります。
色づかいや動きはこれだけで立派なアートになるんだと。

セットもいいですね。
懲り過ぎずあっさりし過ぎず
いかにもTHE ALFEEが映えます。


そして今回一番感じたのが…


演奏うまっ!!!!

楽器の音いいっ!!!!


いままで何度も聴いてきたし、
いや、むしろそれが当たり前だと思い過ぎてたのかもしれませんが
これぞプロのアーティスト、と唸るばかりでした。

ホントに…今さらですが(笑)


一応僕もギター弾いたりするし
バンドではトータルでチェックもしていますので
彼ら本物を見るときはある程度研究対象というか
いろんなこと考えながら見てることが多かった今まででしたが
美しい音楽を堪能する、純粋にそこに酔いしれるという
いわば原点のような感覚で惹き込まれていました。

いつもなら「この曲ならこう弾けばいいのか」とか
「これなら出来そうだな」とか思ったりするんだけど
ほとんどそんなこと考えなかったなあ。
なんかね、笑っちゃうくらい上手い(笑)

ホントに…今さらですが(笑)

デビューから40年かけて培ってきたのは
メンバー同士の絆や楽曲の守備範囲だけじゃなくて
当然ながらその経歴に育まれた技術そのもの、と。
まさに貫禄の還暦!

太郎ちゃんやただすけくんとのコンビネーションも
かなりぴったり密着してきてる感じだし
本当にいいものを聴かせてもらったなと。


とにもかくにも
40周年の後半スタートにふさわしい、素晴らしいコンサートでした。

もちろんこれから二本目三本目と進むにつれ
どんどん熟成されてますます魅力的なツアーになっていくことでしょう。


これから「マイ初日」を迎える方は
多いに期待していいと
声を大にして言います!



実は。

公私共にかなり波風の立った毎日で
正直アルコンどころではなかったので
一応チケットは押さえてもらっていましたが
もしかしたら行けないかな、行くのやめようかな
なんて考えてた部分もありました。

だけど、行ってよかった。

劇的に何か現実世界がいい方向になんていくわけじゃないけど
本当に好きで尊敬して追いかけつづけてきた彼らの
いつもと変わらない「進化したステージ」を見て
ちょっとだけ心の澱がとれたかな、と思います。

憤怒、悲哀、落胆
嫌悪、憎悪、軽蔑
そんなものたちに支配されていた自分だけど
ま、きっと悪いことばっかじゃないよな、とね。


うん、がんばろう。
がんばって生きよう。



音楽っていいな。
これからも、彼らを追い続けよう。
そんな夜でした。
いつもみたいに…
小保方さんばりに
mixi日記のコピペしてお茶を濁そうとしていた矢先←おい

共演者のROLL☆OVERかずま氏が書いたブログを読み
なんとも感銘を受けたので
新たに文章を起こそうと思いました。

面倒くさいけど←コラ


全体のイベントに関する流れ的な日記は
あまり深くもない面もあるかと思いますので
実直に僕個人が感じた、さらに自分たちのバンドのことなど
書いてみたいと思います。


なんのこっちゃわからん人には前説しておきますが
先日9月14日にアルコピバンドばかりのライブイベント
「A-motion 2014」
を開催したのです。
その下準備や運営などを主導してきたのですが
それは置いといて。


アルズのライブではだいたい一曲目はテンポのいい曲が多いのだけど
たまには静かに始まるのもいいよなーってことで
本家も昔やった、「孤独の影」でのスタートでした。

ここを決めたとき、そもそも始まり方がSEそのものなので
登場のSEは要らんなと思い、そこで思いついたのが
白いスクリーンにシルエットを投影し
曲のきっかけでバサッと落とす、いわゆる
振り落とし
をやってみたい!と。

このライブハウスさん、間口が8m弱あるかなり広いステージです。
それを覆うためにそれくらいの長さの布を調達して
しかも反物って幅が決まっていてね、
どうしても高さが足りなくなるからって
2枚を縫って作ったものです。
スタッフさんGJ!

OPのギターソロから歌が始まり、
Don't leave me now!でザッと落とす!
これが上手く行くかどうか
スタッフさん目線では本当にドキドキだったそうです。
ちゃんと落ちたね(笑)

今回は60分の枠に9曲詰め込んだこともあって
MCは一回きり。
前半4曲、後半5曲という構成にしました。


孤独の影のアウトロまでのブレイクで
次のギターに持ち替えるわけですが
このきっかけを逃すと前半ではもうギター持ち替えるチャンスがなく。

2本目に持ったそのギターがなんと…
チューニングめちゃくちゃ!

んもう、一発弾いただけで
なんじゃこりゃああああああ!
ってレベルっす。

どんだけ演奏止めようかと思ったことか。

リハーサル終わってからチューニングチェックしたし
そもそもロックがかかるタイプのギターなので
過信してました。

照明の熱で狂うことはままあります。
が、そんなレベルではない。
どうしたらこんなに?ってくらい。

おそらくずれたのは弦1本だけです。
しかし全体の張力でバランスを取っているブリッジは
それだけでも全部パー。

しかも一番テンションがかかってる6弦が犯人と見て。
演奏の合間にちょっとずつファインチューナーをぐりぐり(笑)
3曲分の時間をかけてじりじりと直してはみましたww

前半気が気じゃなかったなあ。

もうここでほとんど心が折れて(泣)

荷物まとめて田舎に帰りたい思いでした←


後半は後半でジャスティスのラストで歌詞飛ぶしさー。

リベンジしたいぜ。


実は前日のゲネのとき、過去最高の出来と自負してました。
全員の仕上がりがなかなかバランスよくて
こりゃいいライブになるぞ!と
若干気が緩んだのかもしれません。


よく甲子園には魔物が棲んでいると言いますが
ステージにも魔物が棲んでる…と。


しかしな、ライブってやっぱ楽しい場所。
反省すべき点は反省して、もっと楽しめる場所にしたい。
そのためにはもっと練習して
本番でベストパフォーマンスが出せるようにしなきゃね。


いっぱい反省したけど、お客さんに
めっちゃ楽しかった!って言われた瞬間に
なんだか救われたなーという気になりました。

バンドマンが求めてることと
お客さんが望むものって
必ずしも一致するとは限らないかもしれません。

我々は音楽で生計を立ててるわけではないので
ビリビリ死ぬ気になって取り組まなきゃダメってことじゃなく
大好きなアルフィーを愛すべき仲間と演奏し
それをお客さんと共有して
「プチアルコンごっこ」ができれば
それが一番の目標であるわけです。

もちろんやるからにはいいものを出したい。
そこはバンドマンの意地もあるし
表現できる幅という意味ではスキルは重要です。

そこのバランスを、一アマバンとしてほどよく保っていけたら。
そしてこのバンドをできるだけ長くやていけたら
こんなに楽しくて嬉しいことはありません。


バンドさん単位ではそれぞれに考えもあるでしょう。
いろんなバンドさんがいてこそ楽しいし
こうして同じTHE ALFEEという枠を
それぞれがどう表現していってるかを
一堂に会することができるイベントこそが
今回の醍醐味だったような気がします。


またたくさんお友だちができました。

性別や年齢や住まいはバラバラだけど
ひとつの括りで集まれる仲間、みんな仲間だもん。

これからもずっとやっていけたらいいな。



最後にセッションをやらせてもらいました。

僕は進行も担当していたのでアルズが終わってから
ずっと最後まで出ずっぱりだったのですが
メインボーカルも歌わせてもらいましたし
後ろに回ってギターも弾かせてもらいました。

みんな嬉しそうだったなあ。
ステージのプレイヤーも、お客さんも。


ひとまず、無事に終わってよかったー。


来年もやるぞ!

今年来れなかった人、来年は来いよ!

あまり写真をもらってないので
ひとまず手元にあるものを載せておきます。
集合写真とかも撮ったんだー

あとでもらったらまた掲載します。


みんなありがとう!!


2014.9.14
ALz-Hz
SETLIST

1. 孤独の影
2. 星空のディスタンス
3. 恋の炎
4. TRY
 MC
5. Teach your children(CSN&Y)
6. NOBODY KNOWS ME
7. Heart Of Justice
8. Stand Up,Baby~愛こそすべて
9. ラジカル・ティーンエイジャー


SESSION

1. I Love You
2. LONGWAY TO FREEDOM


後半三曲、怒涛の高周波絶叫系をあえて並べてみましたが…
自分の首を絞めただけでした(笑)

おまけにその後I Love Youまであるというorz