こんばんは。
このシーンは、私の大好きな「glee」のワンシーンです。
左は愛されキャラのシュースター先生、
そして、右はグイネス・パルトローさんですね。
このおねいさんって美人なのかキレイなのか、はたまた演技力が素晴らしいのか…、
私にとってずっと
の女性でした。
はい、次の写真です。
「ちょっと~、今日どこ走んの?」
はい、暴走族の集会ではありません。
皆様良くご存知ですね。今から15年も前の若い2人、グイニーとブラピです。
このグイニーちゃんはお嬢ちゃまなのか、スケバンなのか、ここでも今ひとつ分かりませんでした。
しかし、
今やハリウッドの大物中堅女優さんです。ブラピって女の魅力を見抜く才能あるのかしら…。
場末のバーのおねいちゃんとホストのカップルではありません。
この2人の交際は有名ですね。今から20年以上も前に5年間恋人同士でした。
ジュリエット・ルイスさんは私の大好きな女優さんの1人です。ぶっ飛び度は業界No.1でしょう。この人の演技はどっからどこまでが作り物か分かりません。
今の彼女はこんな感じです。
「ワレぃ、何見てんじゃ」
彼女の名誉のためにのせておきます。こんなに美人です。
でもこの人、ちょっと前にブラピとの生活を振り返って、
「ブラピと2人でマリファナしまくり」発言で波紋を呼びました。
こういういっちゃってる的に言っちゃうとこも、またこの人の魅力です。
さらにブラピって…
ラスベガスのストリートガールと買っちゃった若いおにいちゃんではありません。
ここまで時間を遡ると、もう別人です。
この女性は日本でも大ヒットした『Toy Boy』という曲がヒットしたシニータさんです。ジュリエット・ルイスさんとの交際の前ですね。
ちなみに、こちらのシニータさんはブラピより3歳若いはずなんだけど、この写真は10歳近くブラピが下に見えるのは私だけですか![]()
オドロキ写真を見た後に、定番女性とのツーショットは、今ひとつ面白みがかけます。
ブラピも最近、こう申しております。
「結婚生活はただ “pathetic” なものだった」とね。
「その頃、僕は特に人生をテーマにした映画に強い興味を示すようになっていたんだ。自分自身の家庭生活に、まるで面白味を見出せなかったことが原因かも知れない。そのくせ “僕たちは順調にやってます” ってフリだけは続けていたのさ」
確かに、ブラピは刺激的な女性が好みのようですが、自分から猛アタックして結婚した過去の女性を傷つけるようなこういう発言、私にはちょっと驚きで疑問です。
そして現在、
この危ない女とのツーショットがやっぱりはまるブラピです。
ちなみに、上記のインタビュー時、続けてこんなことも仰っております。
「愛するアンジーと子供たちに囲まれてすごく幸せな生活を送っていることを、今の僕は堂々と言葉にしているよ。家族が増えるということは、リスクを伴う冒険のようなものかな。愛が強ければ強いほど、失う時の苦しみも大きいだろう?」
「僕の人生の中で最も賢く上出来だったと言えるのは、アンジーとの関係だよ。子供たちに最高の母親を選んであげたことが僕の自慢さ。アンジーは本当に素晴らしい女性だよ」
(詳しくは→http://japan.techinsight.jp/2011/09/yokote2011091608250.html )
ま、正直な男ということで許してあげましょう。
そしてグイニーなのですが…
2010年、ハリウッドの殿堂「ハリウッド・ウォーク・オブ・フェーム」入りを達成しました。超大物ですね。
「glee」ではグイニーの魅力に驚きました。声が素敵だし、歌が上手いし、役柄の表現も超魅力的で、初めてこの方の素晴らしさが分かりました。
ハリウッドに運だけの人はいないんですね。
当たり前でしたね…すみません![]()
↓この下に暴走族の2枚目の写真がきてるでしょうか
なぜかこの写真がここから動かないのです。
今夜も思う存分走ってください![]()













