ミッション:健全店を偵察せよ | Happy Time กับแฟนคนไทย

Happy Time กับแฟนคนไทย

バツイチ三十路リーマンがタイマッサージで知り合い、同棲を始めたタイ人彼女との日記。
言葉の壁、文化の壁を越えて行けるだろうか。

二人で食べると夜ご飯まで残ってないことも多く、昨日は前に彼女が頑張って作ってみたラーメンの残りがあるというので食べました。
麺が茹で済みでブヨブヨに・・・
「あんまりおいしくない・・」と言ってたけど、多分元々茹ですぎ。作り方が読めないはずなのでしゃあないけども。今度作ってあげなきゃな。

昨日は、妹とLINEのコンタクトがつながったのでかなり長時間LINEチャット。
旦那さんは友達の結婚式だかで居なかったようだ。
先般の事情により、親戚からはもう完全に音信不通になっていたおいら。
彼女に結婚式に来て貰えたら嬉しいけど、さすがにいきなり音信不通になっていた兄が現れ
しかも外国人の彼女ってのは、親類のジジババ達にはあまりにもインパクトデカすぎっていう
ことで、とりあえずおいらと親類の関係修復にしよう、という話に。
彼女も「ハワイ行ったこと無い!嬉しい!」と言っていただけに心が痛む。
まあ、彼女を置いて一週間も家を開けるなんて考えられないので、一人で行くとしても弾丸ツアーかな。一人でハワイぶらついてもおもんないし。
背中のこりによる痛みが限界近かったので、本当は彼女が帰ってからマッサージしてくれることになってましたが、非常に忙しかったようで疲れていたので無しにしました。
代わりに、彼女が検討しているお店(近所)の偵察に行くことに。
お店は清潔か、どんな雰囲気か、を探ってきて欲しいと。
彼女「タイ古式の方よ。オイルは身体を直接触られるし、もしタルン(エロ)があったら・・・」
頼んでおいてヤキモチもあるようです。
そもそもオイルを選ぶつもりもないし、触られたら断るんだけどね。
そんな話をしたりしながら大人しく就寝。