久々にお客さんになる | Happy Time กับแฟนคนไทย

Happy Time กับแฟนคนไทย

バツイチ三十路リーマンがタイマッサージで知り合い、同棲を始めたタイ人彼女との日記。
言葉の壁、文化の壁を越えて行けるだろうか。

Nちゃんの彼氏さんはお店にもお客さんとして来る事はないため、ママさんはどうも気に食わないらしい。
まあ、金にもならんし、人気のある子に彼氏が居るとばれたりすれば客も多少なりとも減るだろうしね。
Mちゃんも、「顔がセクシーじゃなくなった」と心配されてるらしい。
変わらず可愛いと思うのだけど。
多分、遊ばれて捨てられる前に、とママさんなりの優しさなのだろう。

そんな話も聞いているし、疲れてるのが分かると寝る前とかにマッサージしてくれるのだけど、心象のために今日は客としてお店に行く予定。良い印象を持たれていて損はしないだろうしね。
実際マッサージも上手。
彼女はお金が勿体無いから大丈夫だと言うけど、予約電話するよ、とLINEすると「予約入れたから大丈夫」どことなく喜んでいる。

また、タイ人にはかっこいい扱いらしく、恥ずかしい思いはさせてないのかな、と思うことにしている。
先日の彼女の友達が、「年下のかっこいい彼氏とラブラブだったぞ」的な事を同級生達に言ったらしく、「みんな見せて見せてうるさいから写真おくったナ」と、悪い気はしないが、俺の肖像権ェ。。。

今日の晩御飯は和食。
何気に味噌汁もおいしい。