魔が刺した代償 | Happy Time กับแฟนคนไทย

Happy Time กับแฟนคนไทย

バツイチ三十路リーマンがタイマッサージで知り合い、同棲を始めたタイ人彼女との日記。
言葉の壁、文化の壁を越えて行けるだろうか。

Macbookに彼女のためにタイ語のアカウントを作ってあげた。
古いAndroid携帯の写真を取り込みたいと頼まれていたので、時間もあるし、と帰宅後にやって見ることに。

その時、emailを魔が刺して見てしまった。彼女のHotmailのアカウントが設定してあった。
直近はつい3週間ほど前。
「◯◯(彼女の名前)のゆめをみたよ。ほんとうにあいしてるよ。Saturdayなんじにいけばいいですか?」

客でもemail知ってる奴いるんだな。
彼女は「15:30おねがいします」とだけ。
これで「わたしもあいしてるよ。」だったら発狂してたかも^_^;
ついつい過去の履歴も見てしまう。

何回かデートしてるのね。
しかもディズニー行く前の週の木曜日は彼女からデート出来るか聞いてた。
返事は無かった見たいだけど。
次の日は俺に会う約束してるはずだし、翌週はディズニー行き確定してるのにどういうつもりだったんだろう。
遡ると、浅からぬ関係なのが分かる、中々過激なメールも。

あー、見なきゃ良かったな。
まだ繋がってるんかな。。。

今日は彼女は仕事が休み。おいらはもちろん仕事。
何と無く悶々としてしまう。

ジェットコースターの様に目まぐるい恋は、早くも鬱展開。ゔぁー。