完全に風邪 | Happy Time กับแฟนคนไทย

Happy Time กับแฟนคนไทย

バツイチ三十路リーマンがタイマッサージで知り合い、同棲を始めたタイ人彼女との日記。
言葉の壁、文化の壁を越えて行けるだろうか。

朝起きると喉が痛い。寝汗もひどい。
病院に行くことにして、会社へは通院後に出社しますーとメールし、寝汗だけシャワーで流して少し眠る。
病院へ行き帰ってくると、彼女がご飯を作りシャワーを浴びた後だった。

パットウンセン
焼きビーフンみたいなものだろうか。日本食みたいだと言うと、名前を教えてくれた。
彼女「ウンセンと、豚肉、卵、ニンジン、キャベツ、玉ねぎ、それと心(ใจ/チャイ)を一緒に炒める。」
いつも心が入ってるからご飯が美味しいんだね、と言うと照れ笑いしてた。

仕事に行く準備をしていたので、コーヒーを淹れ、洗濯機を回す。
ผีのお供えは最近はミニドーナッツ。
子供のผีが好きそうなもの、じゃなくて、君が好きな物を買って来てないか?w別に良いけども。

毎朝、お線香とお供えをベランダに出して手を合わせて居るが、確かに怖がっている様子は無いので、座敷童的なものなのだろうか?

今日はさすがに玄関までの見送りで、洗濯を干して寝ることに。ちょっと仕事にはならなそうな体調だったので、会社へは全休のメール。

そして布団に入った瞬間地震。
結構大きかった。
日本人だと、「お、でかいなぁ」位で済む震度4だった(おいらも布団から出てすらいないw)けど、彼女が怖がってるかもしれないと思い、LINEと電話。
結果的には大丈夫だったみたいで安心。

さて、少し眠る。夜は迎えに行かないと心配だし、回復しておかないと。。。