4月から愛猫が不調で介護生活を送っている。心配で遠出できないので週末は早朝から近所の山を徘徊する程度で即帰宅。地産地消って感じで日の出とともに林道や藪漕ぎで彷徨う。登山者が登り始める頃にはフル装備でレインウェアを身にまとった怪しげな男が、ザックを膨らませ下山する。
頭はかじられても大丈夫な様にヘルメット、手にはストック、ピッケルも持参し熊対策。足跡は所々🐾。毎年同じ春、同じ花、同じ山菜。ジョギング、ボルダリング、パン作り。
20年近く猫を飼っています
2匹の親子
何年か前に老猫が途中参加し3匹に
そして亡くなり2匹の親子に戻る
親猫の黒猫がピンチです
気の強い、それでいて女子力高めの黒猫
飼い主としては最善を尽くすのが責務かと
昨晩はなんとか持ちこたえました
今朝、ホームドクターに腹水穿刺してもらいました
340ml、体重3.4→2.8kg
なんとか、食べてくれるといいのだけれども

















