裏山へ。スプリング・エフェメラルSpring ephemeral ″春の妖精たち″に逢いに。愛でながら、話しかけながら、そして急斜面にへばりつく。残雪あり、滑落・踏み抜き注意。こんなご時世に怪我なんかしたら袋叩き確定。品良く収穫し、小分けにして、ご近所におすそ分け。喜んで頂けました。鮮度の良いうちにどうぞ
数年ぶりのニセコモイワ。木本小林内藤武田。かつてはラ・ポンテなんて呼ばれていた時期も。設備もボロボロでローカルなゲレンデで潰れるのは時間の問題かと思いきや、オージーやアジアンのおかげで潤った様子。webからリフト券をする購入し4600円でICカートのデポジット500円がバックされて4100円。まあまぁ。強風の為クワッドリフトが動かず、ペアリフトのみ。8本程滑り、もう終わるかなーと思ったらクワッド動かして皆さん必死に並ぶ。未圧雪の白樺コースでバフバフ。ニコニコな面々。なんだかんだでニセコ最高
数年間オガサカのフラッグシップモデルであるCTを使っていた。これでJSBA1級を取る事が出来たし満足していた。さらなる高みを目指して。FCはセミハンマーヘッド。エフェクティブエッジも長く、ターンの入りも雪面をしっかり噛み、高速ターンの最中も安定して板に乗れ、倒すなり、踏み込むなり、お好みの円弧を描ける幸せ。まさにフルカービングの極み。まだまだ楽い、基礎スノーボディング。
繁盛してるばんけいスキー場
ナイター
朝一
繁盛してるばんけいスキー場
あの、ヒデさんとの再会
ゲレンデはガマンし、今日もいつも通り壁に通う。月会費払ってるのでたくさん通わなくては、という姑息な考え。まだ5級のいくつかを登れる、4級はとんでもないというレベル。ふと横を見るとそこにヒデさん。花の都にいるはずの元BMCクライマーでテレマーカー。握手を交わし、思い出話をし、別れを惜しむ。2度と会えないと思っていた人との再会は嬉しいものです。一期一会。
先週からチラホラ初滑りの話も聞こえてくるようになり、居ても立っても居られず着の身着のまま、取るもの取らず山に来てみました。惰眠を貪り遅い出発であまり期待してなかったけれど、程なく山頂を踏む事ができました。手稲神社⛩奥宮では白い粉が大好きなスノージャンキーどもの無事とフェイスショットを、国民の安寧と五穀豊穣を祈願し無事下山しました。ボルダなんとかのおかげかシーズインにしてはなかなか滑れたんじゃなかろうかと自画自賛しております。
















