ダブルヘッダー土曜早朝、早起きして厚真へ。小波ながらクリーン。人数は最盛期の7割ほどで7時を過ぎればローカルの勤務者が終了するからか空いてくる。自分は今季10度目。フィジカルもメンタルも5割程で成長はしていない。何かきっかけがほしいが足踏みしている。いっそ丸刈りにでもして心機一転してみるか。かんけいないよねホロホロ徳舜瞥山に登ってみた。明日は、未明から羊蹄山
イチオシ祭りと免許の更新と海。オータム秋なので、ブログの更新がおっくぅで、クワウンナイとか暑寒別岳とかの投稿はこれから。土曜はイチオシ祭り。真駒内屋外競技場で人多く天気が良い。酒はうまく食い物も美味しい。本日は惰眠を貪った後、重い腰を上げて手稲の免許試験場に。風は強いが秋空が素晴らしい。教室の窓から白バイ隊員の練習が見える、ヵッコいい。無事免許を頂戴し、時間もあるしダメ元で小樽に。風は強いがなんとかできそう。何より人が少ないのが良い。ボヨついた波でフェイスは短いけどピースフル。水はぬるく、陽射しが心地良い。2時時間地球のバイブスを感じ、癒されて帰宅。そんな週末ンゴいいね
7/14-15 天人峡からヒサゴ沼、トムラウシ山夏の大雪山に泊まりたいとbmcのkdm さんに付き合ってもらい前泊で天人峡から入山する。ザックは70リットル、各々テントと水4リットル酒・食料・ガス・コンロ・雨具・シュラフその他持ってるので20kg位?往路は色々あって標準時間の倍近く12時間かかってなんとかヒサゴ沼テント指定地へ。期待した満点の星空は皆無だったが楽しいテン泊。化雲岳ヒサゴ沼キャンプ指定地、小屋満員。テント8張翌朝は3時起き。無風のくもり。雪渓を軽アイゼンで登り日本庭園やロックガーデンを越え北沼へ。途中bmc の仲間やなんとあのヤブ山のogn さん御一行に出会い感動する。クワウンナイ沢を遡行して来たとか。岩場ではあちこちからナキウサギの甲高い鳴き声が響き渡るが姿は拝めず。そしてトムラウシ山へ。ここからが勝負、下りも昼からの豪雨と雷鳴轟き登山道は沢のように。膝まで水に浸かりながら14時間かけて下山。タフな山行だったが学びも多かった。2日間で26時間アルイチャッタ
アポイ岳、オロフレ山、来馬岳ちょうど四年前の6/10にトミーと登ったアポイ岳。まだ四年かとか、もう四年かとか思う。たくさんあったここ数年。土日の山行はbmcのお仲間と。雨天決行、花あり、タケノコありの盛りだくさんな2日間だった。メンバー:こだまさん、マイケル、たまちゃん、ますださん、まなみ(日曜のみ)スタートは小雨避難小屋手前、真っ白けチングルマ、低木日曜日オロフレ山、ここも素晴らしい花の山ウコンウツギ雨でも大人気来馬岳。こちらは人少なめ。花も少なめだが、シラネアオイの群生は圧巻オロフレ山も来馬岳も火山だそうで。